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zoom RSS アリスと蔵六 第七話「ともだち」

<<   作成日時 : 2017/05/24 03:59  

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レビュー
6話目もそうだったけど、第二部は基本紗名の日常っぽい。
1部みたいなバトルはやらないのかな?
組織は潰されたから新しい組織が出てこない限りないのか。

今回は蔵六とお出かけ。
一条さんと一緒なのはなんで?
ちょっと珍しい組み合わせ。

どうやら蔵六は仕事で紗名は一条さんと勉強か。
前回もちょろっと言ってたけど、紗名は数学が得意。
ただし感じを含む国語は苦手と。
組織に捕らえられてた状態を考えると結構すごいな。
そして一条さんが小学校の教員免許を持っていたことにちょっと吃驚。

はずれ?
そもそもなんで今アリスが出たんだ?
敵が近づいてて勝手に反応した?

あさひとよなが、何やってるの?
食い倒れって、案外日常を満喫してるな。
しかし、唐突に逃げた。
食い倒れしてただけだし何も悪いことしてないよね。

紗名の能力暴走してない?
自分の意志と関係なく能力出てるように見えるが。
能力の暴走のことをはずれって言ってる?

一条さん、しょっぱなから本気モードwww
アリス持ち三人を相手にするから出し惜しみしないってことか?

なぜかみんなで中華を食べることに。
え?
何?この展開。

世間一般のアリスの認知度が気になるな。
少なくとも一条が手回ししてるから世間に出回るとあまりよくないんだろうけど。

もしゃもしゃする?
紗名の表現がよくわからんな。

紗名もあさひ、よながみんな年相応の子供なんだよなー。
能力持ってなければ
一条はある程度大きくなってから能力が発動したからまともなんだろうか。
でも悪用するという手もあったんだろうから、もともとの性格か。

やっぱり勝手に能力が出てることをはずれっていってるか。
何が出るかわからない。
何も出ないときもある。
……危険すぎるだろ。
これ、研究所で何か抑制する薬でも飲んでた可能性があるな。
一条はそんなのを飲んでるようには見えないから訓練次第でなんとかなるのか、
それとも紗名の力が強すぎる弊害なのか。

父親から虐待。
父親にとっては二人のアリスは怖かったんだろうな。
とはいえあさひとよながにとっては暴力をふるう父。
研究所が安らげる場所って思ってもしょうがない。
そうなると研究所を逃げ出す紗名が理解できなかったのもわからなくもないな。
しかし、姉と妹を意識したとたん性格が分かれたように見える。
二人の区別があいまいだったのはここまで影響があるものなのか。
あいまいだったってことは父親は二人を同じ扱いしていたってこと。
二人の過去を知れば知るほど研究所に依存していたのもわからなくもない。

紗名に外の世界を教えなかったことへの罪悪感。
それが逃げた理由か。
けど紗名はまったく気にしてない。
むしろあさひたちのために研究所を潰したかったんだよね。
思いのすれ違いってやつ?

やっぱりもしゃもしゃがわからん。
世間を知ったことで情緒不安になってきてるのかな?




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