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zoom RSS グリザイアの果実 第六話 「レーゾン・デートル」

<<   作成日時 : 2014/11/24 22:40   >>

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あらすじ
美浜学園の理事長である榊道昭は、その権力を行使しJBを自らのもとに呼び出す。
榊家の跡目を継ぐべき娘──由美子を更正させるためだけに作った学園が、その役目を果たしていないことに業を煮やし、彼女の「会社」の力を借りることを決意したのだ。
道昭の依頼を受け、雄二を由美子の護衛に付けるJB。
しかしそれは、由美子の身を護るための「任務」ではなかった。
任務の裏にある道昭の意図、そして由美子が心の内に秘めたの真の想いと、彼女の背負った十字架の正体を知った時、雄二は誰もが予想しなかった行動を起こす。

レビュー
榊は傷害事件持ちかよ。
父親、ただでさえ妾の子なのにさらに面倒になってこの学校に押し付けた?
まあ噂してたやつが痛い目に合ったほうがいいクズだったけどさ。

襲って言うことを聞かせるバカじゃないの?
そんな考えをしてるから家に帰ろうとしないんだろ。
榊が心を開かないのはこの父親のせいだろ。

守りながら叩きのめされる。
結構高度なことをさらっと言ってくれる。
それに対して反論をしてないところを見るとできるってことか。

( ゚Д゚)ポカーン
その道の人よりも強いんだけど。
まあ雄二もその道の人とも言えるけどさ。
ボディガードを頼まれるだけあるわ。

愛人じゃなく、本妻の子じゃないか。
跡継ぎを産めなかったばっかりに扱いが酷かっただけで。
しかし最低な父親だな。
みちるといい、家庭環境とか過去が重いやつらばっかりの集まりがこの学校っぽいな。

榊のために学校を作るって無茶苦茶すぎる。
でも一番最初から居た理由は判明。
後の子たちはどうやって選ばれたんだろう。
雄二の所属してる機関が斡旋してるとかかな?
だから訳ありばっかりがいるとか。

今度は留学か。
何一つ榊の意見は聞かないスタンスなの?
だからまともに会話すらもできないんだよ。

空気を読まないみちるがなんだか頼もしく見える。
アホな子でも役に立つんだな。

実弾!?
ネットで買えるすごい世界だ。
そして幸が解説してくれた。
銃に詳しいんですね(;´Д`)

話し合い???
どう見ても榊が立てこもってるだけなんだが。
手榴弾で自爆とか壮絶なことをかましてくれてるんだけど。
ヒロイン死亡ってバッドエンドですか?
みちるとちがって随分な展開で終わったんだけど。

銃で撃ったのも死体もフェイク。
親子喧嘩も盛大だったけど、随分と手間のかかった終わり方だな。
結局父親と和解というより相手のことを理解しての決別って普通は和解させるんじゃないのかよって突込みが入りそうな終わり方。
みちるの時といいやることが極端というか普通じゃないというか。

え?
榊ルートって本当にこれで終わり?
みちるの時は2話使ったのに・・・。
メインヒロインかと思ったら違ったのか。
ってことは周防がメイン?

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