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あっさり風味でじいさんとトーヤが消滅。 じいさんなんて活躍シーン全然無かったよ。 なんだったんだ? 七星のメンバーのはずなのにザコ扱い。 酷すぎる(笑) 赤赦は結局響の棺桶を見て北斗を捨て響の元へ。 って、なんじゃそりゃー (;^◇^)ノ 北斗捨てるんかい。 ひどくない? 結局北斗が屍姫から屍になってしまい赤赦を殺す。 まあ、それはそうか。 結局、狭間と北斗はその場から逃げ出して総本山での戦いは終了。 Bパートでは、狭間と北斗はどうでもいいのか、もう戦わなくていいとか言ってますよ。 なんだか、戦いは全部終わったような雰囲気なんですが・・・。 春日の名前で戦うことを思い出すマキナ。 思い出さなかったら本気で戦うことを辞めるつもりだったんかい。 赤赦の触媒のおかげで、北斗と狭間の場所を突き止め遂にラストバトル。 最後はマウントポジションでの殴りあいか。 狭間、もっと強く止めろよ(笑) って、なんだーこの終わり方は。 勝負つけずに終わりかよ。 なんという終わり方。 まさか、最後はDVDとか、第三期とかアホなこといわんだろうな。 「あのね」商法かよ。 未完の作品だから終わらせるのは大変だとは思うけど、この終わり方はどうかと思う。 108体の倒しても天国へいけるわけでは無いことを知ったときの屍姫の苦悩とか、 知った後での契約僧との生き方、といったことが全然無いままの終わり方で残念でした。 ミナイの話とか、嵩征と異月の話は良い感じだったんですが、 七星との戦いが激しくなっていくのと比例してがっかりムードが激しくなり、 最後はこの終わり。 「終わりよければすべてよし」ではなく、「終わり悪くてすべて悪」となっておりますよ。 原作は読んでいないのですが、原作ファンも残念だったのではないでしょうか? なにはともあれ、一度は声優の酷さに止めようかと思いましたが、これにて終了です。 今日もどこかで迷走中。 TOPへ |
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