テーマ:戦場のヴァルキュリア

戦場のヴァルキュリア 最終章 (終)「決戦」

さて、前回に引き続いてテンションがあがったままのウェルキン。 最初の頃に比べたら完全に別人だな。 そしてイェーガーの消息も不明のまま。 そして艦内での銃撃戦。 誰も死ぬようなHitが無いのが不思議。 こんなにも激しい銃撃戦になってるのに・・・。 これが主人公補正がかかった小隊か。 っえ?(;゚д゚) ・・・ ファ…
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戦場のヴァルキュリア 第二十五章 「護るべきもの」

ヴァルキュリア人同士の超人対決が終了したので、普通の人間の普通の戦争が始まりました。 とはいえ、激しい戦争。 被害も大きいな。 そんな中、マクシミリアンが手にしたのはヴァルキュリアの聖槍。 過去にヴァルキュリア人はこの槍をもってダルクス人を服従。 後世には都合のいい伝承だけを残して。 マクシミリアン「歴史とは勝ち残った者…
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戦場のヴァルキュリア 第二十四章 「決意」

もはや戦争ではなくヴァルキュリア人同士の格闘になっている(^∇^;) セルベリアの方が若干押しているか。 これは戦いにおける覚悟の差か。 マクシミリアンのために命を賭けるセルベリアと、もはや帰る場所すらないアリシア。 って、セルベリアがアリシアと戦っている間にマクシミリアンが停戦協定を言い出す。 苦しむガリアにもいい話。 …
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戦場のヴァルキュリア 第二十三章 「愛のかたち」

アリシアの力によって押される帝国軍。 マクシミリアンは前回の報告から帝国を見限ったよう。 マクシミリアン王国が出来上がっているらしいですよ。(マクシミリアンの脳内で(^∇^;)) 第一小隊のテントにてファルディオの苦悩を目の当たりにするウェルキン。 ある程度の確信はあっても確実では無いので行動を起こすわけにはいかない。 そ…
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戦場のヴァルキュリア 第二十二章 「とまどい」

アリシアの過去。 ヴァルキュリア人の子供は施設に入れられて研究材料にされていた? パンをあげたのはセルベリア? セルベリア優しいな。 そんなセルベリアはマクシミリアンを危険な目にあわせたのをかなり後悔。 セルベリアに負けは許されない。 ウェルキンはアリシアに会わせろと大騒ぎ。 でも、アリシアの戦闘力を目の当たりにした正…
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戦場のヴァルキュリア 第二十一章 「はかなき絆」

さて、前回乱心か意図があってか不明だがファルディオに撃たれたアリシア。 ファルディオ以外の人物が撃ったという可能性は完全に潰れました。 そして撃った本人のファルディオがアリシアを抱き上げてどっかに行った。 そんなおり、ウェルキンの耳にアリシアが重症との情報が。 アリシアのもとに行こうとするが出撃前なので自重。 イサラのとき…
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戦場のヴァルキュリア 第二十章 「愛しき人」

なにやら悩み中のファルディオ。 悩みの対象はアリシア。 恋愛のことなのかヴァルキュリア人のことなのか。 一方帝国軍はガリア攻略がまったく進まないので撤退命令が。 帝国軍の敵は内側にあるのが問題だな。 去る前に総力戦。 盾と槍を見たところをみると最終兵器はセルベリアか。 相変わらずイサラが居なくなったことで落ち込んで…
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戦場のヴァルキュリア 第十九章 「涙」

相変わらず、悲しみにくれる隊員。 そして、何よりウェルキンが吹っ切れず、紛らわせるために仕事に没頭してる。 その行動が周りを心配させていることに気づいていないのは、まだまだだな。 というか、ウェルキンは隊長としてのポジションに向いていない。 頭は切れるから参謀でよかったんじゃないのか? イサラの代わりはザカ。 女の子の補…
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戦場のヴァルキュリア 第十八章 「八月の雨」

あれ?イサラ死んじゃった? アバンから不穏な空気が・・・。 葬儀って、イサラ死亡確定ですか(^∇^;) ウェルキン「確かにイサラの死は悲しいことではあるけれど、みんな早く忘れて、これまで以上にガリア義勇軍の一員としてがんばってほしい」 なんという言葉。 ラマールじゃなくても怒りが来るわ。 元気がなさそうなウェルキンに…
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戦場のヴァルキュリア 第十七章 「精霊節の贈り物」

一人で歌うイサラの歌声に惹かれてラマール登場。 半ストーカー気味になってますよ。 そういえば、ファルディオのときもラマールはストーカー気味だったな。 でも、ちょっといい雰囲気だ。 次の戦場の説明。 どうやらあまりいい状況ではない場所のようだ。 犠牲は避けられそうに無いかな? ファルディオが持ってきたのは軍の機密文章…
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戦場のヴァルキュリア 第十六章 「語られなかった想い」

久々に帝国軍サイド。 マクシミリアンとセルベリアの関係が気になるカール。 孤児になっていたセルベリアを拾ったのがマクシミリアン。 恩義を感じ、それ以上の好意に変わっているようなかんじか? ガリアの方もなんだか変な雰囲気。 イサラを気にするロージー。 ファルディオの告白が気になってボーっとするアリシア。 ファルディオのア…
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戦場のヴァルキュリア 第十五章 「歌姫の過去」

さすがに前回のダルクス人の被害でみんな落ち込み気味。 慰安のためにパーティを開くことに。 ウェルキンとアリシアが普通の間柄に見えないのに間に入ろうとするファルディオは勇気あるな。 ダメもとでの突貫か? 第7小隊の出し物はロージーの歌。 って、何勝手に決めてるんだよ。 聞いて無いよ状態のロージーは確かに怒ってもいいと思…
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戦場のヴァルキュリア 第十四章  「ファウゼンの選択」

この回からOP変更。 ・・・セルベリアとアリシアが戦ってるんですが、アリシアもヴァルキュリア人? なんというネタバレ。 気を取り直して、本編開始。 前回の作戦の実行。 さっそく、ロージーがザガのハンドサインを理解して無い。 大丈夫かいな。 ダルクス人の解放は成功。 ダルクス人の扱いを知ったロージーはさすがにショッ…
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戦場のヴァルキュリア 第十三章  「戦慄の移動要塞」

義勇軍の活躍が気に入らないガリア軍。 酷い戦火の所に指令を出して、ウェルキンを退場させる気満々。 本当にガリア軍は腐ってるな。 今回の作戦は敵に制圧された町に侵入を図り、レジスタンスと協力して何かをすること? 多くの犠牲を払っているので失敗は許されない。 レジスタンスのリーダーがダルクス人なのが気に入らないロージー。 …
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戦場のヴァルキュリア 第十二章  「さらわれた姫君」

さて、前回さらわれたコーデリアとアリシア。 落した石はセルベリアが拾ってる (;・ω・) そこは、ファルディオかウェルキンが拾うべきだろ。 ここはお約束、セルベリアが拾ったばっかりに誤解を招いちゃったよ。 誘拐事件は宰相と連邦の企み。 この国も上から腐ってるな。 一時的とはいえ、ウェルキンたちとセルベリアたちが協力関係に…
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戦場のヴァルキュリア 第十一章  「招かれざる客達」

ガリア公国のトップはコーデリア姫@能登麻美子か。 ダメな上官が多い中ちょっと期待できそうなキャラだな。 でも、若い分ボルグの傀儡っぽい。 被ってるのが重そうなんだけど、何であんなの被ってるの? あれが正装? 額の部分に角があって、左右は何?ダンボの耳? 翼の有るユニコーンがモチーフなのかな? 今までの功績からガリア公国…
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戦場のヴァルキュリア 第十章  「吹雪の夜」

今回はガリア公国の話に戻りました。 いきなり吹雪の雪山二人っきりイベントですよ。 しかもアリシアが妙に積極的だ。 前回、帝国軍の話だったときにこっちは何か進展でもあったのか? そして、アリシアが積極的なのにまったくヘタレなウェルキン。 こいつに恋愛沙汰を期待するのが間違ってた。 二人っきりでする話だったら、自分のこととか相手…
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戦場のヴァルキュリア 第九章  「蒼き魔女」

今回は帝国軍の話。 語り手はセルベリアの補佐官であるカール。 帝国軍も権力争いが水面下であるのか。 まあ、王位継承者が複数人いれば当然だよな。 セルベリアの取り入ろうとしても難しいよ。 どう見てもマクシミリアン至上主義。 中央にマクシミリアンが行くのに付いていけないことにちょっとしょんぼり。 (;´Д`)ハァハァ …
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戦場のヴァルキュリア 第八章  「紐解かれる歴史」

セルベリア、スゲーーー。 銃弾を剣で叩き切りやがった。 こいつがいれば暗殺とかは心配無用だな。 いや、そこは一緒に飛ぶべきだろ。 突き飛ばせばいいのに、突き飛ばすというより投げたって感じ。 ウェルキンも動揺してたのか? 思わぬところでファルディオとアリシアの閉じ込めイベントだ!! これでアリシアがファルディオを負の…
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戦場のヴァルキュリア 第七章  「ダルクスの災厄」

前回の日常から一変してまた戦場に。 正規軍の上官はアホばっかだな。 こんなのの下で働かなきゃならん兵士達が本当に可哀想だよ。 ラマールは頭が堅いよ。 息抜きは必要だ。 またケンカが勃発するぞ。 ダルクスの災厄 ダルクス人が大地をを焼き払い、ヴァルキュリア人がダルクス人を倒したという神話。 実は捻じ曲がってる?…
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戦場のヴァルキュリア 第六章  「従軍記者、奮闘す!」

従軍記者のエレット(@進藤尚美)が第7小隊の取材に来た。 戦闘ではしっかりしてるが、通常はボケボケなウェルキンの通常の部分を見せない為の アリシアの静かな戦いが始まる ( ^ω^) ウェルキンのことを訊きに来たはずなのに、思い思いに答えすぎ (^∇^;) 野菜のことをしゃべらせろ!、私の歌を聴けー!って誰も聞いてねえよ。 …
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戦場のヴァルキュリア 第五章  「クローデン奇襲戦」

前回の裸と下着騒ぎからファルディオに不信感。 馴れ馴れしくすんな。って感じですね。 イサラ「なにかがさっきから動いているんです」 おい、自分で調べに行かずにアリシアに行かせる辺りが、 イサラもなかなかやりおる。 管理人の中では勝手に腹黒設定になったよ (´・ω・`) アリシア「殺った」 ロージーのダイブから明らか…
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戦場のヴァルキュリア 第四章  「束の間の休日」

しょっぱなから男二人のシャワーシーン。 そして、上半身裸のまま歩き回るファルディオ。 アリシアが恥ずかしがるシーンをやりたかったからなのか、 無駄に長いよ。そして動きが無駄に細かい (^∇^;) 敵軍の上層部が出てきましたね。 マクシミリアン殿下@福山潤 、イェーガー@大塚明夫 、 グレゴール@大塚周夫、セルベリア@大原…
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戦場のヴァルキュリア 第三章  「第7小隊誕生」

義勇軍に入ってここからが本格的に始まるのか。 大学出で戦争経験の無いウェルキンが隊長。 アリシアはウェルキン付きの下士官に。 ウェルキンも大抜擢だけど、アリシアも素人なのにいいポジションだよね。 ウェルキンの学校仲間、ファルディオ@櫻井孝宏 登場。 他にも学校仲間が出てくるのかな。変人仲間として (^∇^;) ウェル…
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戦場のヴァルキュリア 第二章  「コナユキソウの祈り」

エーデルワイス(戦車の名前)出動。 早い、強い。ほぼ無敵です。 戦車ってこんなに早く走れるんだ。 ビックリです。 というか、もはやキャタピラではなく、普通のタイヤと同じ速度くらいになってるんじゃない? 戦車に機動力ってどんだけヤバイ兵器になってるんだ。 ウェルキンの撤退宣言にワロタ。 こいつは戦火でもボケというか、おっ…
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戦場のヴァルキュリア 第一章  「戦火の出会い」

原作は未プレイ。 アリシアは軍ではなく自警団所属。 川辺にいた怪しい人ウェルキン・ギュンター@千葉進歩 を捕獲。 ギュンターの名前は勇者の名前。 勝手に名乗るのは禁止。 過去の英雄とかの名前か? アリシアのいるところはあまり戦況的に良くなさそう。 非難してるあたりで、町が戦場になりそう。 所詮はにわか自警団員…
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