テーマ:C3-シーキューブ-

C3‐シーキューブ‐ 第十二章(終)「超越者は何処にでもいる」

フィアVSアリス 禍具が多いフィアが有利かと思ったら、アリス強いな。 人質がなくても強くない? 互角以上だと思ってたら、鏡の力で複製って完全に勝ち目がないじゃん。 詰んだんじゃね? どうするんだよこれ。 ( ゚д゚)ポカーン ピンチかと思ったら、白穂が格好よく?登場した。 なに?出番待ってた? 口上言ってて恥…
トラックバック:1
コメント:0

続きを読むread more

C3‐シーキューブ‐ 第十一章「狂信者は何処かにいる」

結局錐霞が巻き込まれてるんですけど(;´Д`) 黒絵への審問。 フィアが黒絵を疑う理由は、被害者が黒絵の客だったこと。 そして黒絵が客の髪を食べていたこと。 被害者は箱型にされ、遺体の一部が欠損していた。 欠損にも何か意味があるんだろうな。 黒絵の言い分だと、呪いではなく栄養補給みたいなものらしい。 死者の髪は弔いを兼…
トラックバック:1
コメント:0

続きを読むread more

C3‐シーキューブ‐ 第十章「嗜虐者は何処にもいない」

相変わらずフィアは創作ダンスの練習。 水面下ではシリアスな話が進んでいるのに平和だな。 と思ってたら事件が。 フィアがビブオーリオ家族会に行かない限り続くというのか? 迷惑すぎる・・・。 止めには行くけどアリスが強くて阻止までいたらず。 フィアとこのはの二人がかりでも駄目って(;´Д`) 錐霞に協力を求めるも拒否。…
トラックバック:1
コメント:0

続きを読むread more

C3‐シーキューブ‐ 第九章「逃帰還者は何処か不思議な」

フィアが不思議な動きをしてると思ったら、踊ってたのかあれはwwww てっきり足でも攣ったのかと思ったわ。 そんなことをしているフィアの元に誰か来た。 新キャラ? ( ゚Д゚)ポカーン 9話目にしてOPが変わった。 これ1クールじゃないの? 9話目で変更だから1クールだよね。 なんという無駄に金かけてるな。 そして…
トラックバック:1
コメント:0

続きを読むread more

C3‐シーキューブ‐ 第八章「逃れ得ぬ呪いのような―」

サヴェレンティの呪いの進行を遅らせる方法は無関係の人間の恋心を奪うこと。 ってことは、被害者はみんな恋心を持った人たちばっかだったのか。 学校中心だったのは、思春期の恋心が遅らせるのにちょうど良かったから。 白穂はサヴェレンティの行動を隠すための囮かよ。 サヴェレンティの呪いを解かないで起きたかったのは、白穂が持っている恋心が消…
トラックバック:1
コメント:0

続きを読むread more

C3‐シーキューブ‐ 第七章「予見者の眼に映らない」

犠牲者はやっぱりこのは。 サヴェランティは死ぬ程ではないらしいらしいから、二、三日経てば元に戻る? でもこのはは、人間じゃないけど大丈夫なのかな? 胸がでかいキャラは春亮を誘っているのか? 春亮も普通の高校生らしく意識してるけど、さすがに押し倒したりしないのか。 作品が違えば確実に襲われてますよ。 春亮がwww こ…
トラックバック:1
コメント:0

続きを読むread more

C3‐シーキューブ‐ 第六章「球形硝子に似て脆弱な」

個人的にはこれはゾンビですか?とか、いつか天魔の黒ウサギと同じように微妙な終わり方をしそうな予感がする本作。 あんまり面白くないけど、頑張ってみてるのはゆかりヴォイスを見るためだけか? それはさておき、本編。 バトルが終わって日常回かと思えば、理事長の依頼で呪いという曰く尽きのものを預かることに。 短い日常回だったな。 そ…
トラックバック:1
コメント:0

続きを読むread more

C3‐シーキューブ‐ 第五章「たとえ呪われても」

フィアがいると春亮もこのはもいらんな。 暴走するのが問題だけど。 管理人の良心、錐霞が人質に取られてる(ノД`) 作品的に退場にはならないだろうけど。 で、人質を取られたからには逃げ隠れするわけにはいかないわけで。 自分が道具として犯した罪を認め受け入れることを決心したから戦う? 結局、敵が出てきたらフィアが戦うって…
トラックバック:1
コメント:0

続きを読むread more

C3‐シーキューブ‐ 第四章「夜には母親と抱き枕を」

前回の最後に出てきた子はマミーメーカー。 ピーヴィーと同じ勢力ってことは、フィアと敵対する人間。 この子も禍具に恨みでもあるのか? しかし、禍具を身にまといながらもフィアを襲うって矛盾な存在だな。 ピーヴィーみたいにすべての禍具を滅したいというわけではないのか? マミーメーカーが出した提案は、 1:春亮たちがフィアを破壊…
トラックバック:2
コメント:0

続きを読むread more

C3‐シーキューブ‐ 第三章「彼らの温度の二律背反」

フィア無双。 なにこれ? 血を見たから? 血を見てこれだと危険すぎだろ。 封印しておくのが正解じゃね? もともと心を持っていなかった禍具が、心を持ってしまったが故の嫌悪。 処刑道具として生まれたものが心を持つというのはどう見ても不幸にしかならないって話? 人を殺した罪に云々って、処刑道具が人を殺さなければ存在意義がなく…
トラックバック:1
コメント:0

続きを読むread more

C3‐シーキューブ‐ 第二章「どこに、なにを、なにか」

この手の作品にはありがちな、同じ学校に行く手配が済んだらしい。 しかしこういうのって戸籍もないのにどうやっているんだろうな? 理事長クラスと知り合いというご都合が毎回あるというんだろうけど。 これまたよくあるパターンだけど、理事長も変態クラスだったか。 同じ学校どころか同じクラス。 理事長権限使いすぎだろ。 フィアって外…
トラックバック:1
コメント:0

続きを読むread more

C3‐シーキューブ‐ 第一章 「布団に移るものを知らない」

原作は電撃文庫か。 同作者の「結界師のフーガ」しか読んだことないや。 面白いのかな? 最近のパターンだとアニメ化するから原作が面白いとは言えないからな。 余り期待せずに見よう。 ・・・唐突に父親から届けられた大きな荷物。 中に入っていたのではなく、箱=女の子? フィアって名乗ってるけど、人ではないよな。 妖怪みたいな…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more