コンクリート・レボルティオ~超人幻想~ 第1話 「東京の魔女」

レビュー
聞いたことがないタイトルだけど、元はラノベか?と思ったらオリジナルっぽいな
背景といい、キャラといい何か古臭さを感じる。
まああえてこの作風なんだろうけど

ウエイトレスをしてたキッコにジロウが手伝いを頼んだけど、
5年後にはジロウを追う立場になってる。
捕まえるといきまいてるキッコに対して、
ジロウが逃げ出したところを見ると、ジロウが何か罪でも犯したのかね。
超能力みたいなのが使える人のことを超人と呼ぶみたいだな。
というか、能力使いが公認なんだ。

しかしキッコが二十歳になったのをわざわざ報告するのは意味不明。
二十歳に何か意味があるのかな。
フウロウタが狼になったのは人狼とかの種族なのか、超能力の一種なのかどっちかな。

OP見てたらロボ物なの?これ。
色々とあるし、ロボが出てくるのは鵜呑みにしちゃだめなのかな。
またまたよく分からなくなってきたΣ(゚Д゚;≡;゚д゚)

またもや5年前に戻った。
ジロウが協力を頼んだ話に繋がるのか。
後から小出しにするかと思ったら。

ジロウは何かの捜査官かね。
産業スパイを捕まえるって、警察系?

キッコは何者だよ。
催眠を防御。
物体の入れ替え。
この子も超人?

また懐かしい感じのする変身シーンだな。
昭和臭のするバンクだwww
しかしキッコ・・・・・・何者なんだよ。
あのキューピーみたいなのの存在も気になるし。
QPもどきは宇宙人で、その力を借りて魔法少女にでもなってるのかしらん。

超能力バトルかと思ったら、魔女っ子もの。
というわけでもなく、宇宙人の侵略?
ガルーダみたいなので、ウルトラマンチックかと思ったら、バトルもろくになく終了。
なんか色々とごった煮作品だな。

グロスオーゲンは地球を守るためでS遊星人が侵略者。
ジロウはグロスオーゲンの味方と。
グロスオーゲンの味方じゃないのか。
あくまで地球に危害がある可能性の排除。
シビアな考えだな。

超人たちの保護と管理をするための超人課。
ジロウは人間ってことは、必ずしも超人が所属するってことじゃないんだな。

グロスオーゲンとは分離。
その後、S遊星人と融合。
超人課を抜けたってことは、人と合体させることは認められてないってことか。


勢いがあるんだけど、面白いかどうかはよく分からんってのが初見の反応。
京騒戯画にちょっと似てるかも。
時間が前後しすぎて適当に見てるとイミフになりそう。
最後まで見れば理解できる系かな。
とりあえず、もう少し様子見。

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