四月は君の嘘 第1話 「モノトーン・カラフル」

あらすじ
11歳の秋、天才ピアニストと呼ばれていた有馬公生は、母の死をきっかけに突然ピアノが弾けなくなってしまう。
それ以来、彼の時間は止まったままだった。
そんな公生を気に掛ける幼なじみの少女・澤部椿は、公生をダブルデートに誘う。
同じく公生の幼なじみの渡亮太がとある女の子に会うことになっていた。
気が進まないながらも待ち合わせ場所に向かう公生。
彼はそこでピアニカを演奏する少女を目にする。渡のことが好きだという少女の名は、宮園かをり。
彼女は、ヴァイオリニストだった!

レビュー
原作は月マガらしい。
呼んだことはないけど知り合いが好きなので。

この眼鏡くんが主人公かな?
小学生?でピアノがうまいな。
でも動きが機械的というかなんというか。
弾いてる本人も全然楽しそうに見えないんだけど。

見事に頭にヒットしてる。
これ、ヤバイやつや。

ボールぶつけておいて保健室に連れて行くわけでもなく逃げるとは。
最悪だ(;´Д`)
しかも知り合いで良かったって・・・。
前回も割ったの?
女子の問題児でした。
ああポジは幼馴染なのね。
アバンに出てきた子がヒロインなら滑り台行きかー。

サッカー部の子も幼馴染か?
幼馴染三人組っぽい。

好きな人がいると全部がカラフルに見える。
人生輝いてるんだろうなー。
それに比べて公生は輝いてないというよりもすでに曇ってるというかなんというか。
母親が死んでから輝きがなくなったのかな?

昔天才、今凡人って話かと思ったら違った。
凡人どころか全く弾けなくなってたのか。
じゃあなんでピアノの前に居たんだ?

後頭部にボールは危険すぎる。
椿の暴力はちょっとどころかかなりやりすぎ感がある。

譜面起こしのバイトか。
ピアノを弾けなくなったのは曲を弾けなくなっただけでピアノに触ったりすることは平気なのね。
母親の教育が厳しすぎやしないか?
これでピアノを弾けなくなったのではなく、母親が死んでから弾けなくなった。
弾けなくなったのは母親からの重責から解放されて目的がなくなったせいか。

ハトと少年だ。
ハトも居るし、パズーの真似か!?
ただしピアニカでだけど。

子供とのセッションがレベル高すぎてびっくりした。
即興でアレンジまでかましてる。
三人とも只者ではなさすぎ。

あ(;゚Д゚)ァ・・・
全てはタイミングが悪すぎたんだ。
確かに盗撮だったけど、別に下着を撮ろうとしたわけじゃないんだし。
けど絶対に話を聞かないんだろうな。

ヒロイン?と最悪な出会いから始まるのはいいけどさ。
性格が清清しいほどの二面性を持ってる。

盗撮されてさっきまで怒ってたのにあっさりと手をとってさそう。
性格が掴めない子だなー。
猫みたいに気まぐれにコロコロ変わる性格なんだろう。


本編とは関係ないけどソフトバンクのCMばっかりでびっくりした。
このアニメ枠だけで何回おとうさんはぎっくり腰になってるんだよwww
レコーダーが壊れたかと思ったわ(;´Д`)

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四月は君の嘘(1) (講談社コミックス月刊マガジン)
講談社
2011-09-16
新川 直司


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