黒子のバスケ 第46Q 「初得点!!」

あらすじ
準々決勝、『キセキの世代』紫原と、火神のアメリカ時代の兄貴分・氷室を擁する陽泉高校との試合がついにはじまった!
ここまで無失点で勝ち上がってきた陽泉の鉄壁のディフェンス『イージスの盾』を前に、誠凛は超高速パスワークや、木吉の新技『バイスクロー』で挑むも、第1クォーターを無得点に押さえられてしまう。
迎えた第2クォーター、黒子は青峰の特訓を受け完成した新技『ファントムシュート』を繰り出す!

レビュー
リバウンドが取れないのも辛いな。
逆に相手はリバウンドが取れるから点が入る。
高さがあるとやっぱり有利だなー。

紫原、ゴール下から動いてないwww
そういえばリバウンドにジャンプしてたのはゴリラとアルとか語尾につけてるやつだったな。
タッパがあるのが紫原だけなら何とかなるけど、他にも高さがあるのがいるからこその防御率。
青峰の居る桐皇だったらどう対策したんだろう。
青峰のどんな体制でもシュートが打てるってのが生きてくるのかな?

第1Q終了で18点差。
それより問題なのは1点も入れてないってこと。
今までに負けてた学校と同じ展開になってきた。

インターバルでは陽泉の守備範囲を確認しただけに見えるけど、対策は大丈夫なのか?
黒子が何か言いかけてたのが対策・・・なのかな?

なんか変わったフォームのシュートだな。
黒子だからといえばそれまでだけど。

シュートまで消えるのかよwww
何でもかんでも消しすぎ。
しかもそれが入った。
いきなり外す展開じゃなくてよかったよ。

これで0ゲームは回避。
まあそれだけでは勝てないけど。

火神が岡村に封じ込められてる内は活躍は絶対ないな。
というかキセキの世代でもないのに止められててどうするんだよ。

連続で黒子がシュートをするかと思ったら違った。
まあ7割とはいえ外す可能性もあるしな。
無理しないほうが賢明。

消えるというか軌道が普通と違うのか?
少なくともあのフォームだと真上くらいに投げてるように見える。

第2Qは17対29で終了。
陽泉は11点積んで逆に誠凜は17点積んだ。
こう見ると随分追いついたように見えるけど、インターバルで当然何らかの対策をしてくるだろうな。

火神VS氷室。
木吉VS紫原か。
キセキの世代相手に木吉がどれだけ対応できるのか不安なところ。

この作品、みんな心の声で会話しすぎww
いや、心の声と思ってるだけで実は小声で話してるのか?
だとすれば地獄耳で会話できるのかもしれないな。
見せたばっかりの技の名前をすぐに知ってるし(;^ω^)

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