黒子のバスケ 第42Q 「信じてますから」

あらすじ
第4クォーター、チームプレイで桐皇に対抗する誠凛だが、両チーム点の取り合いが続く中、差は一向に縮まらない。
しかし、決死の覚悟で挑んだ黒子・火神・木吉のトリプルチームの複合技でついに青峰を止めることに成功し、3点差まで追いつく。
しかし青峰は、選ばれた者にしか入れない究極の領域『ゾーン』の扉をこじあけ、その真の実力を発揮。
もはや誰も青峰を止められないのか・・・誠凛の運命はエース火神に託された!

レビュー
とりあえず先のことはまたそのとき考えるって絶対優勝するがっこうが考えることじゃないよね。
今の試合がいっぱいいっぱいな時点で誠凜が優勝することはなさそうだな。

青峰を止められないならそれ以上に点を取ればいい。
理屈はそうだけどそう上手く行かないから今負けてるんだよね。
3Pを2本入れてる間に2Pを3本入れられたら同じという。
もっと根底的に何かをしないと無理だろ。

青峰相手に3人。
2人フリーになってでも青み根をとめないと試合には勝てないそう判断したのか。
まあ青峰がコートに立ってれば一番ポイントを持ってるからな。
潰さないと意味が無い。

どこからでもシュートできるっていうけど無理な体制ありすぎだろ。
腕を捻るなんてもんじゃないわ。

3Pシュート時のファールってフリースローが3本もあるのか。
知らん買ったわ。
それはさておき、接戦になってるのに随分とファールが少ない試合だな。
そろそろ誰か退場かファール4本になってもおかしくないのに。

ゾーンってベイビーステップにもあったあのゾーンか。
無理やりこじ開けるって自分の意思でゾーンに入ることが出来るのか?
さらに手が付けられなくなってきたんだけど。

体感的に今までの倍速いって止められないんだけど。
才能があるとかの前にだんだん人ではなくなってる気がしてきた。

そのまま桐皇が引き離すのかと思ったら、火神もゾーンに入った。
なんかこうゾーンに入るのが安く見えるんだけど。
いわゆる無我の境地っての?一流の選手でもそんなに簡単に入らないのにそんなにぽんぽんとしかも自分の意思でって無茶すぎる。
もうゾーンに入れる選手だけ集めて試合したほうがいい気がしてきた(;´Д`)

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