黒子のバスケ 第40Q 「嬉しくてしょうがないと思います」

あらすじ
青峰に新技を破られ、これまでの努力を完全否定された黒子は、ベンチで悔し涙に暮れる。
そんな黒子の思いを胸に、かつてない強い気持ちで青峰に挑みかかる火神がついに覚醒する!
研ぎ澄まされた感覚で青峰のフォームレスなプレイに食らいつくその様は、まさに「野生」。
火神の変化を感じ取った青峰は、失いかけていた闘争心をよみがえらせる。
他の介入を許さないほどの両校エースの直接対決は、互いに譲らぬまま前半戦が終了する。
思わぬ接戦に苛立つかと思いきや、青峰の顔には笑みが浮かんでいた。一方黒子は・・・。

レビュー
39話から随分と時間が経ちすぎて全く内容を覚えてないわ。
アバンを見る限り青峰の居る桐皇学園高校との試合か。
イグナイトパスがあっさり破られたところで終わってたっぽいな。
苦労して身に付けたら二度目は通じないってお前はゴールドセイントかよwww
そもそも青峰の正面にパスってのが黒子の敗因。
使いどころを考えろよ。

誰にも頼らないほうが強いって皮肉すぎるだろ。
青峰は青峰で全く頼らないどころかチーム無視。
帝光中学校のチームと同じだな。
個々の能力は強い。
だからこそ回りを頼らず自分だけで完結。
技術は高くなっても根本的なところは全く変わってないんだな。
桃井も言っていたけど負ければ何かが変わるんだろうか?

互角の相手が出てきて嬉しいって他のキセキの世代はどうだったんだ?
練習とかで敵対することはあっても公式試合は無かったから別物としてた?
一人だけ飛びぬけた才能持ちってのは孤独すぎる。
だからこそバスケが面白くなくなったのに好きなことには変わらないから離れることも出来ないなんて皮肉だな。

第3Qではまた黒子が出てくるのか。
これ黒子がいない状態で青峰に勝てても青峰は変わるのかな?
変わるんだろうけどそうなると黒子って何?ってことになるな(;^ω^)

全力だと思ったら全力じゃなかった。
負荷をかけてた悟空かよwww
まあ脳内スイッチを切り替えたって考えたほうが正しいんだろうな。
今までは全力を出さなくても勝てた。
火神という存在で全力を出しても圧倒にはならないと判断。
底知れぬ才能だな。

今吉が黒子をマーク。
黒子潰しでPGを一人使うのか。
まあ青峰が居れば点数の心配が無い桐皇だからこその戦略だな。
逆を言えば黒子を潰せるのは今吉じゃないと出来ないともいえる。
何をするつもり何だ?
腹黒なのは分かるけどこの人良く分からん。

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