ガンダムビルドファイターズ 第21話 「きらめく粒子の中で」

あらすじ
「倒す! 次のバトルで、俺とセイが、必ずお前を倒す!」……レイジの怒りに震えた叫びが、アイラの胸に突き刺さる。
自分はここでなにをしてるんだろう? アイラは回想する。
バルトとの出会い。スカウト。強要されるバトル。果てることなく続く訓練。……そう、自分は戦うしか道はないのだ。
相手がたとえ、レイジであったとしても。感情を押し殺し、レイジとの対戦に向かうアイラ。
キュベレイパピヨン、そして自身の持つ特殊能力を駆使し、アイラはスタービルドストライクを攻めたてていく。
死闘と言うに相応しいバトルが続く中、セイだけは違っていた。
彼は、勝とうとしていなかった。彼は、奇跡を求めていた!

レビュー
なんかアイラが可哀想になってくるな。
レイジは事情を知らないとはいえ、お前を倒す宣言。
アイラからすればバトル中に意識を失う。
目が覚めたらレイジが居てお前を倒すだからな。

レイジが王子でなんでマシタがびびってるのかわからん。
同じ星の人間なのは分かるけどそれ以外になんかあるの?
考えられるのはプラフスキー粒子というのは王家のものでマシタがそれを盗んで逃亡。
地球にたどり着いたってくらいだけど。
元の世界では犯罪者?

セイに随分仲間が増えたよな。
戦って仲間になる。
王道過ぎる。
予想は結構いいところまで来てるけどさすがに個人的な理由は分からないから予想どまりか。

アイラはプラフスキー粒子がなんとなく分かるのか。
そのせいで目を付けられ、スポンサーが付いたのはいいけどその結果があれ。
あの衣装はアイラ以外が着ても意味がないのね。
しかしもうすこしデザインを考慮できなかったのかね?
あれじゃあアイラが変質者じゃん。

ストリートチルドレンに戻るか研究に付き合うか。
ストリートチルドレンに戻ったら食事もままならない生活に逆戻りだからな。
アイラに選択の余地は無い。
分かっててやってるから性質が悪すぎる。
研究者ってのはこれだから嫌いだ。

チナが持ってきたのはなんだ?
お守りって。
つい最近仲良くなったから唐突に見えるんだけど。

またもや出力を上げて。
本当にアイラを使い捨てにするつもりなんだな。
そもそも捨てたところでアイラと同じようにプラフスキー粒子が見えるやつが居るとも限らないのに。

行動の先が見えるってのは優位すぎる。
どんな攻撃も避けるかカウンター。
勝てる試合なんておもしろくもなんともないな。
おもしろくない上に頭痛を持って戦うなんてガンプラバトルが嫌いになってもしょうがないわ。

何この光。
チナが渡したお守りってのはレイジの世界のやつか。
そういえば随分前にセイがもらってたな。
こんな状況になる可能性を予測してたのか、本当にお守りで何とかなったらいいなレベルだったのか。

勝手にセイの家を紹介するなwww
まああの家なら大丈夫だろうと思うけどさ。
それにしてもレイジはたいした悩みがなさそうでいいな。
悩むのがばかばかしくなってくる。

いきなり子供のけんか並にレベルが落ちた(;´Д`)
世界大会で恥ずかしすぎる。

動きが予測されるなら、避けれない攻撃をすればいいって事?
それにしてもヘルメットを取ったアイラがあっさり負けすぎて。
もう少しガチ勝負が見たかったんだけど。

そしてセイの家に居候が一人増えましたwww
いいのかね。

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