ガンダムビルドファイターズ 第18話 「ブラッド・ハウンド」

あらすじ
タイ代表のルワン・ダラーラ、破れる! セイたちと死闘を繰り広げたルワンを倒したのは、今大会のダークホース、アルゼンチン代表のレナート兄弟だ。
しかも、武器を使わずに相手のガンプラを破壊するという、まるで手品のような勝ち方――そう、彼らは、決勝トーナメントまで、その力を温存していたのだ。
そんなレナート兄弟と2回戦で対戦するのは、メイジン・カワグチ。カワグチは、正攻法で戦いを押し進めていくが、レナート兄弟の巧みな戦術によって苦境に立たされていく。レナート兄弟は言う。
「俺たちはガンプラバトルではなく、戦争をやっている」。
ただ相手を破壊することだけを求める敵に、メイジンの『ガンプラ愛』は通用するのか!?

レビュー
前回のルワンが負けた試合か。
相手に傷一つ付けれずに負けた?
しかも大破して。
大番狂わせすぎるだろ。

マオ復活!
くよくよしてるマオなんて見てたくないから復活が早いのはいいことだ。
ミサキとデートって、復活が早かったのはそのせいかよ(;´Д`)
まあ、いいけどさ。

セイはチナと一緒に食事する仲なのか。
セイがデートを誘うような展開になってるし。
いつのまに・・・

アイラが居る。
この子、いつも食べ物を食べてるか見てるよな。
太らないか心配だわ。

改めて自己紹介。
本名だとすぐばれると思ったのか?
少なくともレイジは鈍そうだから気づくことはなさそうなんだけど。
セイも気づくか微妙なところだな。
本名を名乗って偶然同じ名前でお茶にごししとけばいいものを。

よく分からない状況でルワンは倒されたのか。
武器が特殊でもない。
ユウキは相手の攻撃を見極めながら戦うことになるのか。
苦戦しそうだな。

ちょっと、この二人食べ過ぎじゃね?
誰がお金払うの?
本当似てる二人だな。

マオ、アホやろ。
いきなりキスを迫るとかありえんわ。
これは愛想着かされてもしょうがないわ。
救いようが無い。
ミサキ自身まんざらでもなさそうなんだしがっつかなければ・・・。
すでに終わったことだけど。

ユウキの試合は市街地か。
遮蔽物が多いから狙撃に最適だな。

セイたちのバトルは真っ向からのガチ勝負だったけど、ユウキと双子の試合はトラップを使った頭脳戦。
上手くつりあってるというかなんというか。

ジオン兵フィギュアwww
そんなのも使えるのかよ。
関節部に爆薬を仕掛けてたからルワンは倒されたのか。
ユウキはグリスを塗って対策。
ある程度の目星はついてたってことか。

そんな小細工が無くても双子が強いんだけど。
苦戦するとは思ったけどユウキは負けそうだ。
こんなところで負けたらダメだろ。
決勝で戦うのはユウキじゃなきゃ。

アランが諦めモードなんだけど。
ユウキがなんかくさいことを言い始めて諦めたのかと思ったら、違ったwww
性格的にゲームオーバーになるまで諦めないとは思ってたよ。

ユウキがこんなにボロボロになったのは初めてなんじゃね?
かませかと思ってた双子が想像以上に強かった。
決勝まで実力を隠してただけあるってことね。

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