マギ The kingdom of magic 第20話 「再会」

あらすじ
全身魔装したムーによる極大魔法を食い止めようとするアラジンだったが、その力の前に劣勢に立たされてしまう。
しかしそこに現れたアリババが、アモンの剣によりムーの極大魔法を防ぐ。

中立地点で話し合いをすることになったアラジンとシェヘラザード、そしてアリババとティトス。
互いについて和やかに語り合う4人だったが、一方マグノシュタットでは、魔導士たちの死傷に心を痛めるモガメットがいた…。

レビュー
レーム兵の心が折れてる中、ムーだけは好戦的。
しかも全身魔装してない?

ムーさん、マゴイ量が少なすぎ。
本当に短時間だな。

唐突にアリババが来たな。
船の上にいたと思ったんだけどな。
魔導士じゃないから魔装状態じゃなければ空を飛べるわけじゃないよね。
走ってきたのか?

シェヘラザードも降りてきてる。
どうやって移動してきたんだよ。
シェヘラザードは飛べるって言っても納得できるから、飛んできたのか?

シェヘラザード、眠り姫状態でマゴイで生霊みたいなのを作ったのかな?
でも血肉からティトスができてるから一応肉体はあるのか。
268歳。
マギもやっぱり寿命があるのかね?
少なくとも今のシェヘラザードは動けない状態になってるから死はありそうだな。

崩壊した別の世界。
マギってのは別の世界の魔導士って位置づけでいいのかね。
黒いルフのせいで滅びた世界、アルマトラン。
シェヘラザードが知っていたのか、知らなかったのか微妙なところだな。
生き残った人が移った世界がこの世界なら異世界人が3人しか居ないのには違和感があるな。
ファナリスみたいに隠れ住んでるのか?

シェヘラザードの過去、喜怒哀楽がある普通の子なんだな。
いつから身代わりの体になってたんだろう。

元々シェヘラザード本体から生まれた身。
命が尽きたときにシェヘラザードとティトスはルフに帰る。
どう頑張っても短い命なんだな。

なんか唐突に戦争は終わりとか言い始めたな。
まあこのまま続けててもアラジンがリスタートしていつまでも終わらないからその選択もいいんだけどね。

レームが手を引く決定をしたら煌帝国が襲ってくるとか。
これ、タイミングを狙ってただろ。

迷走中の感想日記TOPへ



ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 0

この記事へのトラックバック