マギ The kingdom of magic 第13話 「ティトス・アレキウス」

あらすじ
マグノシュタットの魔法学院で、一学年の修了式・イクティヤールが行われる。
高度な魔法を習得したアラジンは首席修了間違いなしと言われていたが、皆の予想に反し、選ばれたのはティトス・アレキウスという少年だった。
スフィントスと共に二学年に進級したアラジンは、高飛車な態度をとるティトスの怒りを買い、諍いを起こしてしまう。
そこに現れた学長のモガメットは、アラジンとティトスに実戦試験を行うように命じる。

レビュー
2学年に進級が二人ってめちゃくちゃ厳しくないか?
コドル6が落ちこぼれってのはあったけど、スフィントスみたいにコドル1になったやつは他にもいるんじゃないの?
コドル1になっても一握りしか進級できないのか。

自分が主席かと思ってたら、別の人が主席だったってめちゃくちゃ恥ずかしいな。
周りもそう思ってたなら余計と。
さらっと流されてたけど、ヤムさんは未だに名前が残るほどの天才なのか。
ヤムさん以降それに匹敵する才を持った人が居ないほどなの?

2年になって初めてマグノシュタットの国民として認められるわけ?
じゃあ今までは国民ではなくただの学生で終わり?
国民に認められるとなにか有利なことでもあるのかね?

思ったよりもティトスの声が低いな。
これで女かと思ったはちょっと違う気が。
外見は中世的とは言えるけどな。
斎賀みつきさんあたりにすればよかったのに。

モガメットてマグノシュタットの長。
いわゆる国王ポジションなのにアラジンは全く知らなかったって、無知にもほどがあるだろ。
どれだけ周りを見てないんだよ(;´Д`)

ティトスって魔術対決をすると性格変わってない?
なんかこう楽しそうというか残虐的というか。

魔法に特化した戦い方と、魔法と体術の戦い方。
ティトスは魔法使いでアラジンは魔法戦士ってとこか?
どっちがいいとは言わないけど。

アラジンがマギならティトスもマギ?
なんだよな。
あのルフを封印する石を付けてるから。
モガメットは確実に気づいただろうけど、こうなるとアラジンもティトスも色々とヤバイだろ。
最悪監禁して研究対象。
当然魔法は使えないようにさせられて。

ボルグをしてたけど不意打ちだったからダメージを受けたのか?
なかなか目覚めないほどって結構なダメージに見えるんだけど。
精神攻撃でも受けた?

ティトスは両腕に封印の石を付けてるの?
だとしたらアラジンよりも強力なマギってことになるのか?
そうなら魔法勝負で勝てないのは納得いくな。

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