黒子のバスケ 第36Q 「ふざけるな」

あらすじ
日向、リコらの説得を受け、満身創痍の木吉はベンチに下がった。
両チームの激しいせめぎ合いが続く中、花宮に対する怒りに囚われていた日向は、木吉との約束が「花宮を倒すこと」ではなく「日本一になること」だったと気付き、ついに本来の実力を取り戻す。
止まらない日向の3Pをきっかけに、完全に勢いに乗った誠凛は逆転に成功。
しかしそんな想いのこもった猛攻をもあざ笑う「悪童」花宮の卑劣なプレイに、ついに黒子が・・・!

レビュー
相変わらず日向の3Pが決まらない。
これで勝つってどの口がいうかね。
去年の試合での木吉の怪我とラフプレーばっかりで許さないって思うのもいいけど、気負いすぎてて完全に空回り。
頭を冷やさないとどうにもならんな。

コート外の木吉を見て冷静になるとかwww
今までのQ間で冷静になっとけよ。
せめて第2Qが終わった後くらいで(;´Д`)

黒子によって花宮のスティール妨害。
外からの3Pが決まりはじめたことでフォーメーションが崩れて中からの攻撃も決まり始めた。
霧崎第一がどんどんダメダメになってきた(;´Д`)
青峰の言うとおりこのまま負けるのか。

いつまで睨み付けてるんだよ。
あんまり長いことボール持ってると相手ボールになるんじゃね?

避けた!?じゃねーよwww
今まで散々ラフプレーをしておいて、避けられない体制じゃない。
さすがに注意するだろ。

実力はあるのにラフプレーをして選手を潰すことに力を入れる。
選手を潰せなくて流れが相手チームって、もうどうしようもないな。
相手が油断してくれればまだしも、いまの誠凛が油断するとは思えない。
このまま終わりですな。

ハイタッチごときでうだうだと悩みすぎ。
日向、いつかストレスではげそうだな。

試合に負けたら改心する。
そんなキャラじゃないとは思ってたけど、やっぱりか。
恨みを買いましたwww
そもそも誠凛にラフプレーしなきゃ勝てないとしたら、この後のチームに勝てるとは思えん。
他の学校に負けても計算が狂わされたとか言って恨むのか?
この先、生きていくのも大変な性格だな。

ウィンターカップにはキセキの世代がいる学校が勢ぞろい。
こうなるのが運命だったってことか。

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