マギ The kingdom of magic 第8話 「特訓の日々」

あらすじ
魔法に満ちた国・マグノシュタットの魔法学院に入学したアラジン。
しかし入学時の実力別クラス分けでは、最低ランクの「コドル6」に分類されてしまう。
早速翌日から授業がスタートするが、アラジンたちのクラスで行われるのは「身体強化」のものばかり…。
「一ヶ月間、己を信じ、妥協を許さなかった者にのみ魔法の指導をさずけよう!」
マイヤーズ教官の厳しい特訓に、アラジンは耐え抜くことができるのか!?

レビュー
ルフの力を借りないアラジンのランクは最低。
どんだけルフに頼ってたんだよwww
しかし2ヶ月に1回試験があってそれに不合格だと退学って結構厳しくないか?
せめて半年くらいだろ。

身体強化の授業はいい。
いいんだけど、なんで教官があんな露出狂みたいな格好?
趣味なんですかね?

1ヶ月間体力作りで次の1ヶ月が魔法の勉強か。
体力づくりで心が折れるやつが多そうだな。
体力づくりもあるけど、魔法の勉強をさせてもらえないことにいらだってやめていく感じだな。
そういうやつはずっとコドル6から脱却できそうにないから、次の試験でどの道退学だよな。

なんか熱血スポ根アニメが始まりましたwww
すでにコドル6は5人しかいないのに体力づくりは続いてる。
結局この5人しか1ヶ月で残らなかったのか。
随分と減ったものだ。
アラジンもマイヤーズの乳が無かったらアウトだったしな。
マイヤーズ教官、偉大だ。

1ヶ月体力づくりをしただけで魔法が劇的に強くなってる。
元々才能はあったけど、使いこなせていなかっただけか。

属性を調べる道具はいいんだけど、調べるたびに攻撃されるのはどうにかならんのか。
あれ、後ろから触ったらダメなのかね?
風や水ならまだしも、炎と雷はちょっと危険だぞ。

最下位クラス、人数が少なくなったのもあるけど、仲良くなったな。
あの体力づくりとかで励ましあったてのもあるけど、仲間がいたから脱落せずに済んだってのもあるんだろうな。

アラジンと同室のスフィントスが結構いいやつだったwww
自分のことを語ろうとするとすぐ寝るアラジンに意地になってるだけのところもあるけど、アラジンがコドル1になったとき素直に喜んでるのを見ると性格は悪くないんだよな。
そしてマイヤーズ教官もいい人だったwww
感激して泣きすぎです。

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