マギ The kingdom of magic 第7話 「練紅覇登場」

あらすじ
アリババはレーム帝国の帝都レマーノへ、
モルジアナはレーム南部のカタルゴへ、
そしてアラジンはマグノシュタットへ。
別れを前に、三人はアクティアでの最後の夜を楽しんだ。

二人と別れマグノシュタットに向かうアラジンは、ある人物の乗った馬車に同乗することに。
アラジンと同じくマグノシュタットに向かうという、その人物とは…?

レビュー
アリババ、空気読めwww
食うのがとりえって女の子に言う言葉じゃない。
しかも魚で釣るとか。
最悪だよ(;´Д`)

それぞれが別々の道へ。
アリババは1年ほどの修行、モルジアナは暗黒大陸の故郷を見たらすぐに戻る。
アラジンは何年かかるか不明。
また三人で会えるんだよね。
OPでもそうだけど、白龍はこのパーティのゲストだったんだな。

アリババってもてないのにパブとか好きだな。
そしてアリババの好きと后の言葉が白龍に比べて軽すぎる。
こういうのがアリババのもてない理由なんだろうな。
シンドバッドと違って幅広く愛とか言うキャラじゃないんだから、本命をさっさと決めて身を固めるべき。
もてないのは自業自得だよな。

前夜のパブでアリババの株が急下落かと思ったら、出立前の金属器でまたもや盛り返すとか。
こういうところは無自覚にフラグ立てれるのにな。
モルジアナが嬉しそうにしてたのに、肝心のアリババが気づいてないのが残念すぎる。
まあ、モルジアナもアリババが去っていった後で嬉しそうにしてたからな。
しょうがないといえばしょうがないけど。

アラジンは陸路。
ターバンでひとっとびかと思ったら、疲れるんだ。
あれって飛んでるときも魔力を使ってるのか?

ヤムライハのいうことが本当ならマグノシュタットって魔法使いばかりの国なのにマギにはやさしくないんだな。
同じ魔法を使うものでも、存在の違いから研究対象にしてるのかな?

紅覇って普段は問題ないけど、自分が気に入らないことがあったら容赦なく残酷になれる人みたいだな。
その代わり仲間には情に厚い。
リーダーとして慕われるタイプだな。
敵としては怖いけど(;´Д`)

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