黒子のバスケ 第32Q 「あきらめろ」

あらすじ
誠凛と秀徳の戦いは、両校死力を尽くした結果引き分けに終わり、黒子と緑間はウインターカップでの再戦を誓う。一方火神は、試合後の控室で話す日向と木吉の会話を偶然耳にし、衝撃を受ける。ひざの痛みに耐えながら、「今年が最後のチャンス」だという木吉・・・。帰宅中、その言葉の意味を問う火神と黒子に対し、日向は誠凛高校バスケ部が創られたいきさつを語りはじめる。1年前、バスケから離れようと決意していた日向に対し、木吉は一緒にバスケ部を創ろうとつきまとって・・・。

レビュー
今回のアバンのあらすじは短かったな。
今までの無駄に長かったのはなんだったんだ?

おい、そのまま引き分けかよ!
なんじゃそりゃーーーーー。
それでも両校いい試合をしたって皆から称えられてるけど、隣のコートの試合。
何があったんだ?
なんかこう微妙な空気。
霧崎第一がなんかやったの?
勝つためには何でもやる学校なの?

木吉との過去話が始まりましたwww
1年生でバスケを始めるところから始まってるんだけど。
去年の夏の話じゃないの?
ここからだと木吉が膝を痛めるところまで話すのに1話じゃ終わらないだろ。

誰?
日向かよwww
高校デビューwwww
腹抱えて笑えるレベル。
中学のときあれだけ頑張ってたけど一度も勝てなかったからバスケはやめた。
で、高校デビュー?
動機がwww
今の日向と違いすぎて人に歴史ありって感じだな。

木吉は最初からマイペースか。
しかし、バスケ部の無い学校って珍しいな。
新設校なの?
そういう感じには見えないんだけど。
実際あっという間に5人揃ったし。

日向って勝つことに貪欲だからこそだからこそバスケを諦めるとか言ってるんだよね。
じゃなきゃあれほど練習したのに勝てなかったって話にならない。
そうやって周りのやる気を削いでしまうほどの才能。
年が離れてるならまだしも、1歳しか違わないから余計と絶望的に思うのに十分。
でもバスケは止められない。
才能がなくても、勝てなくても、好きなことを諦めることなんてできるわけないよな。
無理に諦めようとしたのが今の日向。
完全に迷走してたのを木吉に指摘されて、結局バスケの道に。
離れられれるわけ無いわ。


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