黒子のバスケ 第31Q 「とうの昔に超えている」

あらすじ
第3クォーター終了直前、誠凛は切り札として黒子を投入。黒子は、緑間、高尾を新技バニシングドライブでブチ抜き、連続得点に繋げ、同点にまで追いついた。第4クォーターも、高速パスワークに黒子が加わることによる、変幻自在のラン&ガンスタイルで勝負するが、秀徳・緑間も限界を超えてなおも3Pを放ち続ける。一進一退の攻防は、誠凛の1点ビハインドの残り2秒、木吉がディフェンスファウルを得る。勝敗の行方は木吉のフリースロー2本に託された・・・!

レビュー
なんかアバンのあらすじが長くなってるような気がするのは気のせい?
いや、むしろ今までの秀徳との試合がアバンで済んでるという事実www
黒子投入でようやく誠凛に試合が動くか?

バニッシングドライブwwwww
もう名前が付いてるのか。
というか、いちいち名前をつけなければいけないという世界なの?
成功したのはいいけど、そこが気になる。

とりあえず抜くんだけど、シュートは他の選手なんだな。
そういえば黒子ってドリブルもシュートもいまいちだっけ。
相手チームで対策があるとしたらそこか?
そもそも相手をしてる選手ならまだしも、第三者の目で見てる桃井と黄瀬はからくりに気づいたりしないのかな?
気づかれたら黄瀬との対戦はこのドライブは早速意味がないものになるんだけど。

黒子が入ったことで誠凛が追い上げてきたけど、引き離すまでは行ってない。
これ、1点差で勝負が決まる世界だな。

二人とも限界を超えてるなら、後は根性でなんとかするってか?
限界の限界が来たときが終わりだな。
動けなくなる状態に。

どんなにドライブをしても結局シュートをする前にパス。
時間も残りわずかで今度こそ決めるかと思ったら木吉にパスか。
逆転のチャンスはいいけど、あれは膝をまた悪化させたんじゃない?

緑間がファールをしてフリースロー。
これで2本決まれば逆転、1本で同点か。

1本目は決まったけど、2本目。
あー、これ木吉の膝が限界だな。
日向だけは気づいてないか?
この試合で勝ったとしても、次の試合に出ることは出来なさそうだな。

勝負の行方は次回かよ。
これで火神が押し勝てば誠凛の勝ち、負ければ同点か延長戦か。
延長戦になったら誠凛の勝ちはないだろうな。

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