黒子のバスケ 第27Q 「ウインターカップで」

あらすじ
キセキの世代』紫原敦がストバス会場に現れた。
巨体とは裏腹にゆる~い雰囲気の紫原だが、火神の挑発に乗せられ、急遽試合に参戦することに。
紫原を前に、開始早々アクセル全開の木吉。
木吉にとって紫原は、中学時代に対戦し、完敗を喫した因縁の相手だった。
氷室と火神、紫原と黒子、そして木吉。因縁が交錯するストバス対決の結果は?
その頃、他の誠凛メンバーは、突然泣きながらやってきた桐皇のマネージャー・桃井の対応に追われていて・・・。
レビュー
試合が始まる直前じゃなかったっけ?
のんびり会話が始まったんだけど。
観客とか審判は何も言わないの?

キセキの世代ってバスケが強いかもしれないけど、人間性としては最低のやつらばっかだよな。
こりゃ周りから嫌われてもしゃーないわ。

なんかこう、ゆっくりとした試合に見えるな。
紫原の話し方のせいなのかよくは分からんけど、スピード感がないような気がする。
黄瀬と青峰の試合はゆっくりとした描写ながらもスピードがあるように見えたんだけどな。
すごさがわからん。

桃井、何しに来たんだ?
また青峰の相談?
しかし、ずぶぬれすぎてなんかエロす。
そしてクマさんは犠牲になったwww

人としては好きけど、選手としては気が合わない。
考え方がまったく違うからしょうがないな。
好きじゃなくても才能があるから出来る。
それって、才能がない人間からすれば刺されてもおかしくないよな。
ろくに努力をしなくても出来るってやつは結局は同じような思考に行き経つのかな?
努力しないと出来ないやつをバカにするわけじゃなくても、バカにしてるように見えるように。

さらにクマさんは犠牲になったんや。
この作品で乳揺れってレアすぎるわ。

青峰が肘の故障?
だから全国大会でベンチだったのか。
他のやつらはどうか知らないけど。

キセキの世代の弱点は、体が出来上がってないのに才能が高いこと。
分からなくもないけど、それって対策が難しくない?
確かに1試合ずっと出ずっぱりにはならないってことなんだろうけど、出てない間に点数を稼いでも出てきたら終わり。
そもそも、キセキの世代が居なくても強いチームばっかりなんだし。

黒子のことが好きだけど、青峰のことは見捨てられない。
えっと幼馴染だっけ?
心配するのも嫌われたかと思って悲しんでもしょうがないな。
しかし、火神はモテない典型なやつだな。
デリカシーがナサス。
それに比べて黒子が紳士すぎるwww

紫原はアカシの言うことしか聞かない。
学校違うのに言うことを聞くのか。
本当、よく分からんやつだな。
バスケを続けるのはアカシが居るからなの?
じゃあなんで同じ学校に行かなかったんだ?

黒子の新技。
氷室の新技みたいにすり抜けるのか?
すり抜け技がはやってるのかね。


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    Excerpt: |V>ごめんまってくんない|クロ:お久しぶりです|>真面目な顔だね、ひねり潰したくなる V>うそうそやめてください >怒った、ごめんってば>>カ:こいつが奇跡の世代のセンター こない... Weblog: ぺろぺろキャンディー racked: 2014-07-02 18:37