黒子のバスケ 第26Q 「こんな所で会うとはな」

あらすじ
誠凛高校バスケ部は、ウィンターカップでの『キセキの世代』との全面戦争へ向けて、激しい練習を積んでいた。
そんなある休日ストリートバスケの大会に参加した黒子たちは、会場で火神のアメリカ時代の兄貴分
氷室辰也と出会う。
かつて共にバスケを学び、技術を競い、決着をつけられないまま別れてしまった因縁の相手に対し、
煮え切らない態度を見せる火神。そんな火神だが・・・?
さらにそこへ、氷室と同じく陽泉高校バスケ部に所属する『キセキの世代』紫原敦が現れる。

レビュー
再放送の続きから始まったから、危うく見逃すところだったwww
新の文字が付いてなかったし。

ということで、もろ1期の続きなんだよね。
黄瀬と青峰のチームが試合をして黄瀬が負けたところで終わったっけ。
主人公学校は見学だけで終わってたな。
大きな試合も終わったし、次の試合まで練習シーンとかになるのかな?

試合に出た黒子たちはいいけど、出てないやつらがストバス。
いいんじゃね?
強くとがめても出たいって気持ちは抑えられないし。

それなりにメジャーなのか、見知った学校がwww
正邦か。
キセキの世代の学校は来てないのか。
結構遠いとかから来てないのかな?
レギュラーが居ない状態だからさすがに今回は正邦が勝つか。

正邦が負けた?
勝って気持ちよく受験勉強じゃなかったのか?
というか、どこのチームに負けたんだよ。

火神の兄弟?
強いて言うならって言い方だったから、本当の兄弟じゃないんだよね。
兄弟みたいに育ったとかか?
しかし、あの髪型はなんだ?
左目が見えてないとか義眼になってるとか?

火神って、親の都合でアメリカに行ってたんだっけ?
少なくとも生まれがアメリカってわけでもないし、バスケ留学でもない。
むしろ、バスケはアメリカで覚えたのか。
そのバスケを教えてくれたのが氷室。
兄弟というよりも師匠?
で、兄貴みたいに慕ってたってのが正しいと。

わざとシュートを外した火神も悪いけど、自分の心情を吐露した氷室も悪いだろ。
弟に抜かされたらもう兄貴にはなれないって、そんなのは胸のうちに秘めておくべきだった。
兄と慕ってたんだからむしろたきつけるようにするべきだろ。
結局最後の勝負をする前に帰国したから、兄弟云々はうやむや。
なんという消化不良。

ラクザン?
初めて聞いた学校名だな。
そこに入学したのはキセキの世代のキャプテン。
実力でキャプテンというわけじゃないけど、やっぱりそれ相応の実力なんだな。
ただし、キセキの世代が居なくても強い学校なのは間違いないみたいだけど。
地区大会の先にいけない誠凛にはまだまだ先の話だな。

氷室と同じ学校はこの紫原とかいうやつか。
なんか・・・こう・・・でかいだけで動きが鈍そうに見えるんだけど。
見えるだけで強いんだよね、きっと。

迷走中の感想日記TOPへ






ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 0

この記事へのトラックバック

  • ◎黒子のバスケ第26Qこんな所で会うとはな

    Excerpt: 記者:有力なのはカイジョウ高校、カサマツ部長のもと、キセリョウタがいる>この間まけたんじゃトウオウ学園に負けた、アオミネダイキがいるからなミドリマ、恐ろしいシュー... Weblog: ぺろぺろキャンディー racked: 2014-07-02 18:23