境界の彼方 #2 「群青」

あらすじ
倒した妖夢を鑑定してもらうために、異界士である彩華の営む写真館へと足を運ぶ秋人と未来。
和気あいあいとした秋人や美月たちの雰囲気に未来はふと寂しさを覚える。
そんな時、秋人の元に一通の不審なはがきが届く。

レビュー
壁?を壊すのは嫌って言ってるけど、すでに部屋はぼろぼろなんですが(;´Д`)
目立つのは嫌とか言ってるけど、どのみちあの部屋は直さなきゃだめだろ。

目が弱点って、初めて知ったのかよ。
今までに倒したことは無いどころか、倒し方も知らなかったって事。
ダメダメじゃん。
親も同じ異界士なんだよね。
死ぬ前に多少のことは教えてもらわなかったのか?
よくわからんな。

妖夢を倒したら鉱石みたいなのが。
アメジスト?
これを換金してもらうの?
それともこれは証明なだけ?
とにかくお金をもらうにはこの鉱石みたいなのが必要なのは間違いないみたいだな。

なんかRDGに出てきたようなキャラが出てきたな。
こいつも異界士?
気がつけばあっちもこっちも異界士がいるんだけど。
妖夢もたくさん居るし。
ここは桜新町かよwww

秋人の母?
テンションが高い以前に若いな。
まあ、あのテンションもどうかと思うけど。

一番謎なのは栗山の過去だよな。
血を武器にする一族の最後の一人だから家族がいないのは間違いない。
ってことは、過去に殺したのは家族?
フラッシュバックで出てきたのは妹とかかな?
まあ、そのうち明かされるんだろうけど。


秋人の声が下手すぎて(;´Д`)
日々人よりも叫ぶシーンが多いせいか?
栗山の口癖の不愉快ってのも個人的には受け入れられない。
人の顔を見るたびに不愉快って失礼すぎるだろ。
知り合いだからいいってレベルじゃない。
ギャグも滑ってるし、作画だけで視聴するにもつらいからここまでか。


では、(>□<)/~~~~~~~~~~ サヨーナラァ~~~


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