銀河機攻隊 マジェスティックプリンス #021 「決戦前夜」

あらすじ
極秘だったテオーリアの存在とアッシュの情報開示という切り札はあったものの、人類存続の命運が掛かった戦いを前に、これまでバラバラだった各経済園が一丸となった大艦隊がついに組織された。作戦名はオペレーション・ヘブンズゲート。作戦開始の時間が近づく中、体調が戻らないイズルにシモンは退艦を命ずる。

レビュー
次の作戦にイズルが参加するか否か。
リンは参加させることを望むけど、船医は反対。
そりゃそうだよな。

イズル本人は作戦に参加する気満々。
アサギが止めてるのに全く聞く気がないな。

イズルとアサギが同じ遺伝子を受け継いでるのはすでにみんなには話したんだ。
チームは家族みたいなもの。
タマキ、いい事言うな。
家族の居ないみんなにとっての家族はこういうものなんだろうな。
兄がアサギでイズルは弟。
スルガが弟でアサギとイズルは兄じゃないんだ。
そしてケイは母。
ケイは姉って言って欲しかったな。
母親ってのはリンのポジとかじゃないのかね。
リンとしては母親って年じゃなさそうだから、微妙な気持ちになりそうだけど。

イズル、ゴディニオンには搭乗するけど、出撃は許可しない。
……こういうのってみんながピンチになって、結局出撃するフラグだよな。

作戦としては単純。
なんだけど、相手が本気を出すっていってるからなー。
前回のチームドーベルマンの時の圧倒的な戦力差。
それを考えると簡単にはいかないんだろうな。

アンナは父親と祖父以外の家族は居ないのか。
だから地上に行くのがいや。
最悪自分だけ生き残る可能性があるからな。
出来れば一緒にいたい。
逆に父や祖父からすれば、一人でも生き残って欲しい。
これはどっちかが折れるしかないんだよな。

ケイのクルーたちは、ケイのケーキを食べるの、初めてなんだ。
あの色だし、食べれるか気になるのも当然だよな。
チームラビッツのみんなはもう慣れたみたいだけど、味には慣れてない。
この作戦が終わったら作り方を教えてくれるらしいけど、これが死亡フラグにならないことを祈ろう。

相変わらずクルーがいい味出してるwww
これだけいい人たちが居ると、チームドーベルマンみたいに犠牲者が出る可能性もありそう。
さすがにこれ以上の犠牲は避けて欲しいなー。

作戦の総指揮官が代わるって、シモンかよ。
美味しいところで代わったな。
そういえばコミネの名前すら見なくなったけど、あの人どうなったんだ?

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