とある科学の超電磁砲S #11 「自動販売機」

あらすじ
関係していた研究機関は全て稼働を停止し、『実験』を中止に追い込むという自分の目的は達せられた。孤独な戦いを終えて、ついに日常へと戻った美琴の前に、ツンツン髪の少年、上条当麻が姿を現す。なにかと絡んできてはやりあっていたはずなのに、その事実を覚えていない上条にキレる美琴。さらに自分を慕う後輩の黒子が乱入してきての大騒ぎが始まる――。以前と変わらぬ、日常の空気に安心しかけた美琴の前に現れたのは、『妹達』。自分がとどめを刺したはずの『実験』は、依然として継続されている。愕然とする美琴に、さらに驚愕の事実が立ちはだかる――。

レビュー
当麻と美琴の出会いは、当麻のおせっかいから。
当麻っていつもおせっかいで首を突っ込んで色々と巻き込まれてるよな。
インデックスみたいに勝手に巻き込まれたのもあるけど、自業自得名と頃もかなりあるよな。

二千円入れて出てこないって、電話しろ、電話www
まあ、美琴が話しかけるきっかけにどうでもいいけど。

とりあえず、研究所も壊滅できたし、今回は日常回。
黒子にとっては敵である当麻の回でもあるけど。
さっそく黒子が色々と面白いことになってるwww

その日常も早々に終焉。
ミサカ妹が来ちゃったか。
美琴が研究所を壊したところで、作られたシスターズは存在してる。
そして美琴が終わったと思ってた研究も続行中。
全て終わったと思った実験がまだ続いてるショックは大きいだろうな。

今度の施設は183。
一気に増やしたな。
それ、全部学園都市にあるの?
となったら、市民が気が付いてないだけでそこら中にありそうだな。
美琴の心が折れるのが先かで、すでに折れてるし。
後できる方法は、美琴では無理だけど、一方通行がこの実験に参加したくないと思わせるしかない。
まだここまでは思いついてないみたいだけどね。


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