銀河機攻隊 マジェスティックプリンス #011 「オペレーション・アレス」

あらすじ
ケレス大戦後、火星で墜落したウルガルの母艦が発見。そこに残されたデータを回収する新たなミッションが発動される。しかし、母艦は深さ7キロもあるマリネリス渓谷の淵にあり、少しでも衝撃が加われば落下。また、火星の重力で自壊するまで最長36時間しかない。磁気を帯びた砂嵐の影響で各種センサー、通信もままならない中、チームラビッツの5人はそこでクローン技術で作られたウルガル兵に出会う。

レビュー
今回は火星でウルガルの艦に潜入。
やっぱりアッシュに乗って潜入するんだよね。
目立つんじゃね?
そして墜落してるとはいえ、生存者が居る可能性はあるんだよね。
やっぱり鉢合わせたら戦闘になるの?

ケイのパフェは置いておいて、スルガがまたカレーを食べてるんだが。
こいつ、全食カレーじゃね?
イメージカラーは黄の典型キャラだな。

今回のミッションの問題は磁気嵐か?
レーダーが使い物にならない。
敵が遠いとケイが役に立たないってことか。

操作がマニュアル。
それで対応できるくらい一応技術は高いんだよな。
レーダー、その他が使えなければ、視認した情報で攻撃。
磁気嵐も考慮して敵に当てるって簡単じゃないぞ。
それだけケイの指示が的確だったわけだけど。

敵が人型であることの障害が。
敵のことを考えて攻撃できなくなれば、死ぬ確立が上がるのに。

カードリッジの供給がなければ死んでしまう。
それが貴族であっても同じみたいだな。
ということは前にジアートが何かを供給してたのは、カードリッジだったんだな。
アレを供給しないと遺伝子が維持できないって、確かに

ウルガルの兵士の扱いとイズルの価値観の違い。
兵士すらも物のように扱うんだな。
同じ遺伝子を使っても、ラマタと同じようなものか。
どの程度供給がないと死ぬのかな?
突入した時点でほとんどの兵士が死んでるのは、今のイズルにとっては朗報だな。
それにしても話を聞けば聞くほどウルガルの考え方が相容れない気がするんだけど。

タマキのテンションがちょろ過ぎる。
これでアッシュの能力が上がるならたやすすぎるwww
イケメンオペレーターも簡単に扱ってる。
それだけ単純なんだろうけど。

タマキが大活躍。
してるのはいいけど、アッシュは大丈夫なのか?
なんか表示が出てるって、警告なんじゃないの?
無視していいのか?

ローズ3、熱暴走してる?
ハッチも開かない状態。
磁気嵐の中、無理して動かしすぎたんだ。
表示されてたのはやっぱり警告だったんだな。

ピットクルーのおかげで大事には至らず済んだけど、下手したらそのまま死んでたんだよな。
警告の文字が読めなかったのか、警告という文字が出ない仕様だったのか。
後者だったら、欠陥だぞ。

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