とある科学の超電磁砲S #1 「超電磁砲(レールガン)」

あらすじ
 『学園都市』。一八〇万人を超える学生が集い、超能力開発が行われている巨大区域。教師によるボランティア組織『警備員(アンチスキル)』や学生による『風紀委員(ジャッジメント)』によって守られたその日常の裏側には、今日も路地裏でいたいけな少女に絡む不良学生たちの姿があった。そんな不良学生たちを、一筋の電光が一蹴する。しびれて地に伏す不良たちの中に傲然と立つその人の名は、御坂美琴。学園都市に七人しかいない『超能力者(レベル5)』の第三位にして、『超電磁砲(レールガン)』の異名を持つ少女の姿だった。
 そして、白井黒子、初春飾利、佐天涙子。四人による学園都市の日常が、ふたたび幕を開ける。

レビュー
前回どんな終わりかたしたっけ?っていうくらい間が開いたな。
とりあえず、登場人物を覚えてるから特に気にしなくていいか。

通りすがりに自分に手を出してきた奴をぶっ飛ばす。
相変わらずな性格ですな。
こんなことしてると、周りに敵を作ってばっかなんじゃね?
それを吹き飛ばす力を持ってるから気にする必要がないのかな?

食蜂と美琴って仲悪いの?
まあ、性格上合わないってやつなんだろうけど。

美琴って精神攻撃も通じないのか。
電撃って色々と応用が出来るな。
不意打ちの攻撃でも防げるって事は、日常的に電磁バリアを張り続けてるのか。
呼吸をするのと同じような感覚なのかな?
しかし、食蜂って美琴と同い年とは思えないな。

佐天、初春のパンツを見るのはいいとしてwww街中で見るのは止めろよ。
ケーキを選んでるときって、周りに他のお客は居なかったのか?
無茶苦茶引くんだけど。

美琴の提案って(;´Д`)
黒子たちって1学年下だよな。
年下にドン引きされる提案ってどうなのよ。
黒子はそんなおねえさまもとか言ってるけど、思考が幼稚すぎるところがあるよな。

1話くらいは顔見せの日常をやるかと思ったら、そんなことはなかったな。
いきなり不穏な。
鉄装が出てきたあたりでそんな気はしてたけどね。

落ちてくる子を片手で捕まえるって肩脱臼するぞ。
プレゼントが入ったかばんがヘリの中ってのはお約束ですかね?
春上がかばんを持ってた時点でなんとなくこうなる気がしてたわ。

ちょっ、飛んでるヘリを落とすとか無茶するな。
帰りはどうするんだろう。
何とかしたのか、風力発電システムの上に居る。
電撃って言っても、壁とかなにかが無いと駄目じゃなかったっけ?
それとも弱い電撃で少しずつ移動したとか?

結局プレゼントは普通に渡した。
それが無難でいいよ。
美琴のやろうとしてたのは微妙すぎて。
しかし、制服ってことは枝先も同じ学校に通うの?

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