銀河へキックオフ!! 第35話 「銀河への始動」

あらすじ
ガラクシア杯出場のため、スペイン・バルセロナにやってきた桃山プレデター一同。市内観光でバルセロナを満喫する翔たちだったが、花島だけは、時差ボケとプレデターの取材のため同行しているテレビクルーの存在が気に食わず、一人機嫌が悪かった。そして、スペインでの試合を前に翔たちは、自分たちで考えるサッカーが世界に通用するか試してみたいと花島に申し出る。快く了解する花島だったが、試合が始まってみると選手たちの様子がいつもと違うことに気が付く。

レビュー
3兄弟のスキル半端無い。
というか、英語をしゃべれないのは翔とエリカだけじゃん。
普通の子が居てくれてよかったわwww

1日に3試合を消化。
それでリーグのトップ2チームが次の決勝リーグに進出。
世界あいてに3試合か。
かなり厳しいな。

レセプションに出るのはキャプテンだけ。
英語もしゃべれない翔がレセプションにでても面白くもなんとも無いけど、大会参加チームとしてはでなきゃならないのが辛いところ。
せめてもう一人位出させてもらいたいところ。

タギーの青砥父探しの協力者選択が見事だな。
エリカ、玲華そして杏子。
本人である青砥は置いておいて、翔はヤル気はあっても役に立たないだろうし、三兄弟はそもそも協力してくれるかも怪しいからな。
だからと言って、杏子がどの程度役に立つかはわからないけど。

渦巻きが一番有効的な戦法。
そして敵に読まれたら逆回転どれだけ早くパスをまわせるかが重要になりそうだな。

勝と翔がレセプションに行く間にレンタカーを借りて図書館に。
……杏子さん、国際免許あるの?
まあ、申請するだけだから持ってるとは思うけど、こんな運転する人にハンドルを預けちゃ駄目だ。
大会に出る前にけが人がでるレベルだ。

玲華が役に立ってる!
伊達に海外旅行とか言ってるわけじゃないのね。
サッカーをはじめた当初はどうかと思ったけど、それ以外はさすがに万能すぎるwww

レセプション。
翔も勝も英語が分からないからパーティの空気になじめてナサス。
試合の指示も選手にさせるし、取材は杏子。
勝はスペインまで何しに来たんだ?

ついに始まる予選リーグ。
うずまき封印で勝機はあるのか?
トーナメントじゃないから1回負けたら終了じゃないからなんとかなるのか?

1回戦は1点差負け。
2回戦は3対3の同点。
3戦目は3対0の勝利。
結果的に予選2位で通過。
まあ、ここまで来て決勝リーグにいけるのは想定内。
まさか試合描写をほとんどやらなかったとは思わなかったけど(;´Д`)

予選での試合と試合後のエリカのコメントから、勝が何かを怪しみはじめた。
まあ、目標に掲げてることが悪いとは思えないから、いつばれてもいいんじゃね?

図書館から連絡。
杏子の喜びようからするに、何か手がかりが見つかったな。
それとも居場所が既に分かった?

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