銀河へキックオフ!! 第34話 「バルセロナへ」

あらすじ
未来カップに優勝し、バルセロナで開かれるガラクシア杯出場のチケットをつかんだ桃山プレデター一同。スペイン行き前に、千葉サンダーボルツを訪ねた翔たちは、永渕のはからいでプロ選手との試合が出来ることに。そこで戦術をいろいろ試してみるが、「渦巻き」だけは出さない。そんなチームの様子を訝しく思う花島に対しても、翔たちはなぜか理由を明かさなかった…
そして出発の前日。それぞれの思いを胸に抱く8人が自然に集まったのは、翔がエリカに初めて出会ったあの公園だった。

レビュー
青砥とタギーは違う学校とは知ってたけど、三兄弟も違う学校だっけ。
すっかり忘れてた。
というか、学校描写が少なくてサッカーメインの話だから勘違いしてただけか。

青砥が学校に行かずに練習をしてたのは、学校が違うからじゃなかった(;´Д`)
コメントを求められるのが分かってたから逃げたな。
タギーはそつなくこなせるイメージだな。
そしてそのタギー、青砥を乗せるのがうまいな。
父親の目に止まるためにはもっとアピールを。
父親に会いたいと願う青砥だからこそ納得したな。

直ぐにスペインに行くかと思ったら、そんなことはなかったwww
サンダーボルツの監督が興味を引いたと言うことで、サンダーボルツと一緒の練習を。
練習試合までさせてももらうって、随分と優遇されたな。
まあ、監督が元選手でつながりがあったってのも大きいんだろうけど。

うずまきを使わない戦略。
チェンジの連続で点数は取れたけど、監督は何か思うところがあるらしい。
信頼してる割にはそういうところがあるよな。

海外旅行って玲華以外は行きなれてなさそうだな。
まあ、タギーとか青砥は多少はあってもおかしく無いけど。
で、翔の準備を見てると初めてで舞い上がってるのが良くわかるwww

後半はみんなとであった広場での思い出話とバロセロナ。
全てはここから始まった。
というか桃山プレデターが解散するってとこから始まったんだよな。
何とかしたくて積極的に動き始めた翔。
桃山プレデターがなくならなければ、翔はそこまで積極的にならずにずっと補欠だった可能性が高いな。
そして出会った頃の監督が酔っ払いの駄目な大人でワロタ。

初日は市内観光。
いい敬虔だな。
というか、杏子も付いてきてるんだけど……
代表である桃山ならわかるけど杏子は自腹で来たのか?
それとも臨時監督はまだ有効?

銀河のワールドカップ。
これって世界一いや銀河一ってやつの流れだっけ?
全く覚えてないwww

そして同時進行で青砥の父親探し。
勝ち続ければ滞在時間も長くなるし、そうそうには負けられないな。

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