銀河へキックオフ!! 第30話 「いざ決戦」

あらすじ
「未来カップ」全国大会の会場に到着したプレデター一同。そこで、翔たちが目にしたのは、テレビ局のインタビューを受けているアマリージョの皇帝・景浦の姿だった。青砥には挨拶をしても、三つ子のことは存在を忘れたかのごとく接する景浦。その対応に、怒り心頭の凰壮だったが、竜持や虎太の説得で何とか自制して試合に臨む。
強豪チーム相手に、楽しみながら自分たちのサッカーをして、試合を順当に勝ち進んだプレデター。そして遂に、宿敵アマリージョとの決勝戦の幕が開いた…

レビュー
三つ子、誰に投げられてるかと思えば、母親かよ。
そして父親とのラブラブを見せられてwww
なんか気力が抜けるわ。

影浦って人間的に問題ないか?
一度見た物は忘れないとか言っておいて、自分たちに負けたチームは興味が無くなるから消去する。
そして、チームメイトが居る前で、こんなチームって言い方。
才能はあるかもしれないけど、人格は最悪だな。

8人制のサッカーでテレビ中継。
珍しいな。
と思ったら、色々と大人の思惑があるのね。

しかし、アマリージョは11人チーム制で優勝したから特別枠。
だから影浦が居たのか。
じゃなきゃ、凰壮が意気込むわけがないか。

影浦との試合をメインにやるつもりなのか、他のチームとの試合がほとんど描写が無いまま進んでくwww
関東大会の方がよっぽど描写があったんじゃね?
なんという扱い。
仙台や九州からわざわざ来たのに(;´Д`)

杏子の感想は、アマリージョのサッカーはテンポよくても踊りたくならない。
教科書どおりを淡々とこなしてるだけ。
でも、その教科書どおりってのは強いんだよな。
イレギュラーな戦略に弱いところがあるかもしれないけど。

準決勝すらもろくに描写がない:(;゙゚'ω゚'):
ということは、影浦との試合は2話か3話くらい使う前触れ?

決勝にいける自信があるから見に来てくれ。
どこまでも自信家だな。
まあ、優勝するからとまで言わなかったのはささやかな遠慮?
でも、夏休みにスペインって言ってるから勝気は満々なんだよな。

早速アマリージョが先制点。
点の取り合いになるのか、8人制の利点をうまく突いてプレデターが勝つのか。


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