銀河へキックオフ!! 第24話 「ブラインドサッカー」

あらすじ
翔と降矢三兄弟は花島に連れられて千葉サンダーボルツの練習場にやってきた。そこで、翔たちは、花島のかつての教え子の陽平を相手に、ブラインドサッカーの体験をすることになった。視覚に頼らず、音とイマジネーションでプレーするブラインドサッカーに最初は戸惑う翔たちだったが、徐々に感覚が研ぎ澄まされていくのだった。

レビュー
8人サッカーすらも出来ないかもしれない。
人数が少ないにも程があるだろ。

青砥がヘヴンリーを辞めた?
試合に負けてクラブに居る必要がなくなったからと。
タギーは辞めたのに、青砥には辞めるなって(;^ω^)
そりゃ青砥も納得いかないって。

翔と三兄弟、四人と勝だけでどこに向かってるんだ?
着いた先は永渕の居るサンダーボルツの練習場。
サブタイトルにもあるように、経験させたいのはブラインドサッカー。
プロではないけど、日本代表レベル。
ブラインドサッカーの選手ってプロにはなれないのか。

以前出てきたコーチの前の教え子、陽平からブラインドサッカーを教えてもらうこと。
馬鹿にしてたけど、実際に対戦してみたらあっという間に評価が変わった。
まあ、三兄弟って実力が認めることが出来ればしたがうからな。

選手はみんなアイマスク。
公式試合ではアイパッチもつけるって徹底してるんだな。
キーパーだけは目が見える人でいいんだ。
そしてゴールの後に居るのも指示を出す役割の人。
やっぱり観客じゃなかったのね。

軽い練習なのに悪戦苦闘。
そりゃそうだろう。
視覚が正常であればあるほど、全盲になった時の不安定さは尋常じゃない。
最初からうまく行くわけないよな。

三兄弟は早くもボールの位置はつかめてきた。
ただ、人に位置を掴むにはまだ。
翔はそれもまだみたい。

翔の声がでかすぎwww
プレー妨害ギリギリって。
声が頼りのサッカーで確かにでかい声は妨害になるからな。

ブラインドサッカーの真髄はイメージ。
ボールの位置から選手の位置と動きをイメージしてパスをする。
1日で出来るようになったけど、実際にはそんなにうまくは行かないよ。
ドリブルすらまともに出来るようになるかどうかかもしれないのに・・・。

今更ながら翔がボールを見ずにドリブルが出来るようになったwww
本当今さらだよな。
玲華みたいに始めたばっかじゃないのに。。

練習が終わった後、エリカからの電話。
とんでもないことが起きてる?
そもそも今日はエリカどこに行ってたんだ?
普通だったら参加しそうなブラインドサッカーに来なかったし。

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