境界線上のホライゾン 第10話 「スタートラインのラッパ吹き」

あらすじ
臨時生徒総会の相対戦を経て、ホライゾンを助けに行くことになったトーリたち。ホライゾンが捕らえられている審問艦を目指して三河の地を突き進んでいくが、トレスエスパニアとK.P.A.Italiaの混成戦士団の壁は分厚く、なかなか前に進むことができない。そんな中、空中戦も激化し、武蔵に向けて航空用武神が射出される。戦闘用の航空用武神を保有していない武蔵にとって、対抗できるのは“彼女たち”だけ。果たして戦いの結末は!?

レビュー
ホライゾンが捕らえられてる部屋、壁に触れると過去の最大の後悔の記憶が呼び起こされるって、下手に電撃よりも物騒だな。

ホライゾン救出計画。
さすがに全員が一緒に行動ではなく、適材適所で行動するのか。
そりゃそうだよな。
じゃなきゃ、役不足すぎる。

指揮を担当するのはトゥーサン。
ホライゾンを確保して大罪武装を取り返す。
これって簡単なのか?
かなり難易度が高いような気がするんだが。

トーリが作戦どころか空気も読まずに先行行動。
こいつは一回死んだほうがいいわwww

聖連の攻撃に耐えることができるアデーレの重装。
今は機動力の時代だけど、昔は重装備の時代。
機動力重視になったおかげでアデーレの装備が役に立つ日が来るとは。
おかげでみんなの盾にされてるけどねwww

聖連側が攻撃力の高い砲撃に切り替えてきた。
三機中一機しか撃ってこないのが救いか?
とはいえ、脅威なのは間違いない。
相手は空中に浮いてるし、魔法みたいなのを飛ばして攻撃するのか?

浅間の矢で一撃とか。
正確な上に、かなり攻撃力のある攻撃だな。

武神にはマルガとマルゴットか。
まあ、空を自由に飛べる点を見た限り適任といえるな。
ただ複数来たらアウトだな。

武神一体に劣勢。
このまま負けたら勢いが聖連側に行くんじゃね?

と思ったら、逆転劇が。
マルガとマルゴット、二人の連携がなければ出来ないな。
マルガが攻撃して傷を負わせ、そこからマルゴットの攻撃が入り込むって、なにかウイルスみたいなもんか?

次の出番は直政とネイトらしい。
このままなら皆に出番があるんじゃね?

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