機動戦士ガンダムAGE 第36話「奪われるガンダム」

あらすじ
ガンダムを捕獲するため、ディーヴァに攻撃を仕掛けるゼハートとザナルドの二つの部隊。それを向かえ討つべく、キオはAGE-3で出撃する。ゼハートとザナルドは、競い合うようにキオを追い詰めていく。その攻撃は苛烈をきわめ、キオは窮地に陥る。そんなキオを救うため、フリットはAGE-1で出撃する。強力な二つのMSを相手に、善戦するフリットだったが、そこには、ザナルドとゼハートの仕掛けた罠が待ち構えていたのだった。

レビュー
気が付いたら大分溜まってたwww
なんというか、視聴意欲が全く湧かないんだよな。
今更だけど切ろうか迷うけど、ここまで来たら走り抜けたいところ。
というわけで、視聴再開。

ヴェイガンがガンダムを狙ってきて、キオのピンチ。
そのキオのピンチに出てくるのはフリット。
本当、老兵はただ去るのみってやればいいのに、いつまでもしゃしゃり出て。
で、やってることは生涯をかけた復讐。
孫まで復讐の道具にして。
どうなのかね?

ディーヴァの船員の命よりもガンダム優先。
退役した爺がなにを言ってやがる。
もう独自で勝手に隊でも作って指示してろよ。

結局ナトーラが選択したのは、仲間の命。
まあ、仲間の指示というよりもフリットの命令どおりにして仲間の命を危険にって、選べないよな。
で、結局フリットに責められると。
今回はナトーラに否はないだろ。

フリットって本当にキオを心配してるのか?
ヴェイガンに対抗できるガンダムを操作できる人間。
そして、そのガンダムを取られたことにイラ付いてるんじゃね?
キオもガンダムもいなければ自分の復讐が果たせない。
どうも今までの行動からするとそういう理由としか見えないんだよな。

キオを助け出すのにいちいちフリットの了解を得なければならんのか?
海賊なんだし、勝手に行動すればいいのに。
結局アセムは何だかんだいってフリットを立てるんだな。
これで最後までフリットが折れなかったらどうするつもりだったんだろう。
結局勝手に出動した?

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