氷菓 第十四話 「ワイルド・ファイア」

摩耶花が探していた同人誌「夕べには骸に」
結局見つからなかったか。
タイトルをばっちり覚えてるし、何かしらその同人誌に関わっていたのは間違いなさそうだな。
むしろなかったことにほっとしてないか?

本日は料理大会がある日。
ポスターを書かなければならない摩耶花を対象にしてって、摩耶花の料理の腕前ってどうなの。
まあ、優勝しなくても知名度が上がればいいから、別にいいか。

囲碁部だけでなく、アカペラ部もクーラーボックスからドリンクが一本無くなった。
里志が反応しているところをみると、これは奉太郎が巻き込まれるパターンだな。

冬実がいい人だなー。
古典部の部誌を売るのを手伝ってくれるとともに、お願いの仕方まで教えてる。
だからと言って、それはどうよって感じのことまで教えてるけど(;^ω^)

奉太郎の元にあった銃の形の水鉄砲。
クッキーと薄力粉に変わりました。
クッキーは奉太郎がたべるとして、薄力粉って何に使うんだよ。
そのまま食べれるものでもないし。

料理対決
先鋒は里志、次鋒がえる、大将が摩耶花か。
食材は中央にあるものから早い者勝ち。
大将って結構大変なんじゃね?
下手するとろくな食材が残ってない可能性も。
校内だったら調達可能っていっても持ち時間が20分しかないし、あまり当てにならないような。

里志の料理が少々不安。
大丈夫なのかね?
豚汁らしいけど、

えるってやっぱり料理うまいんだ。
そんな気がしてたけどね。
しかし、手際がいいな。
それに比べて天文部。
何を作っているんだ?
あれを味見する審査員が恐ろしい。

えるは大将にすべきだったな。
食材が何もない。
あの状況で摩耶花は料理を作らなきゃならんのか。

時間に遅れたけど、何とか摩耶花が会場に到着。
でも、食材がない。
一人一品何かを作らないと駄目だっけ。
あの食材ではきついな。

薄力粉が手に入ったのは残り7分前。
作るのはいいけど、時間は間に合うのか?

作った料理は掻き揚げ丼。
おたまがないトラブルもあったけど、頑張ったんじゃね?
本人は時間が足りなくて揚げたりないのが気に入らないみたいだけど。

優勝は古典部。
人知れず拍手をする奉太郎に萌えたわwww
放送が聞こえる分、さぞかしやきもきしてたんだろうな。

大会でおたまがなかったのは例の連続盗難事件の一つ。
えるの目の前で起きたから、これは確実に奉太郎巻き込まれが決定しましたwww


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