C3‐シーキューブ‐ 第一章 「布団に移るものを知らない」

原作は電撃文庫か。
同作者の「結界師のフーガ」しか読んだことないや。
面白いのかな?
最近のパターンだとアニメ化するから原作が面白いとは言えないからな。
余り期待せずに見よう。

・・・唐突に父親から届けられた大きな荷物。
中に入っていたのではなく、箱=女の子?
フィアって名乗ってるけど、人ではないよな。
妖怪みたいなもん?

箱が本当のフィア?
で、人の呪いを一身に集め人の形状をすることが出来るようになった。
呪いの力が大きすぎて存在するだけで周りに呪いを振りまいてしまう。
春亮が住んでいる家は清浄な地で、呪いを解くのに一役買っていて、そこに住んでいる春亮は呪いを受けない体質。
なんだろう、この既視感。
設定としては定番すぎるな。

眼鏡幼馴染が来た!
眼鏡キャラの定番、胸がでかいwww
そしていきなりフィアと険悪。
ろくな会話をしていないのにいきなり険悪って、本能的に敵とみなしたのか?

春亮とこのはが学校に行って、フィアがいきなり暇になっているんだけど・・・。
おとなしくしてそうにないけど大丈夫か?
出歩きまくるし、家では家事といいながら崩壊。
ワザとやっているんじゃなかろうか。

このはも何もしらなかったってどういうこと?
このはもなんかあるの?
よく分からんけど、そのうち説明されるでしょ。

最終的にフィアの呪いを解くのが目的っぽいな。
うーんあまり面白くなりそうにないけど、とりあえず視聴しとくか。

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C3‐シーキューブ‐〈11〉 (電撃文庫)
アスキーメディアワークス
2011-04-08
水瀬 葉月


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