キスダムR -ENGAGE planet- 第七節「過刻 イマムカシ」

前回までとはなんか雰囲気が違うなと思ったら、過去話か。
なんでいまさら?
前回の亜久里のことで昔のことでも思い出したか?

二人同時に由乃に惚れて、哀羽が勝ち取ったと。
七生はは優等生過ぎて一歩引いて、そんなことは関係なしの哀羽がごり押し勝利と。

あれ?
また現在に戻った?
この会話からするにやっぱり死者の書の光を浴びたものは裏返りになる可能性は高いみたい。
ってことは亜久里以外のやつらもどこかで生きてて出てくる可能性があるってことか。
由乃も。
亜久里みたいに敵対しなければいいけど。

突っ込み担当のヴァイレとボケ担当のヴァラール。
ヴァルダは何担当になるんだろう。
それはさておき、不可視の能力は失ったけど、消えることは出来るのね。
その辺のルールがよく分からんな。

ヴァルダたちには感情はないんだな。
ただ事実のみを語ってるだけ。
その事実が乃亜には困ったことになってるけど(^▽^;)

また過去話。
今度は何のときかと思ったら、由乃とフラグが立った日?
自分が怪我をしても仲間のことを心配した哀羽が気になったってことか?
人間どこに惚れるかわからないものだ。

ヴァルダが感じたあの気配。
死者の書ってことだよな。
玲に死者の書の力を感じるってことだよね。
あの場所に居なかったのになんで玲から死者の書を感じるんだろう。

今度の裏返りは狼騎?
なんか性格がちょっと行っててまたもや哀羽とガチバトルになりそう・・・。

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