C #6「CONFLICT(葛藤)」

新キャラが出たらアントレと思え。
って、本当に宣野座もアントレだったか。
しかも負けたのは1回だけってかなりの実力者。
それが今回の公麿の退散相手か。
大変な道に進まされてるなー。
まあ、たいしたことない相手もいるけど。

いつのまにか真朱もカップラーメンを食べるのが普通になってるwww
しかも前よりも食べ方がうまくなっているわ。
そんな二人に宣野座が接触。
八百長というか、戦闘拒否をしろって( ̄▽ ̄;A
ペナルティは自分の持ち資産の半分。
それを宣野座が肩代わりって、宣野座になんの意味が?

雑誌の記事道理だとしても、胡散臭いと思うのは気のせい?
まあ、気にし過ぎだろうけど。

サトウに公麿がさらわれたwww
なんという誘拐。
いまどきこれはないわ。

そんなサトウの接触は壮一郎が公麿に接触したことと、壮一郎について。
まあ、それがサトウの仕事だからいいけど。
話も重要だけど、サトウが食べるスピードが速すぎてそっちばっかりに目がいくわwww
一人でどんだけ食べてるよ。

宣野座って、教祖にでもなれそうな気がする。
そもそも金融街の黒いお金が世間一般に流れることによる不利益って何?
普通の人には特に気にならないだろうし。
よく分からんな。

宣野座ガ唯一負けたディール。
帰ってみたら子供たちのイラストの一部が消えていた。
ってことは、その子供を助けたという事実が失われたと。
ディールをすることで対戦相手か自分、どちらかの未来が失われる。
だからディールはやりたくないと。

宣野座が唯一の黒星は壮一郎。
確かに壮一郎の資産を肩代わりはできそうにないからな。
壮一郎いわく、宣野座はお金に不自由したことがないから未来のことを考えれる。
お金のない人間はその日暮らすのでいっぱいいっぱい。
確かにそうだよな。
くるか分からない未来よりも今を生きるので精一杯だから。

結局パスすることなくディールが始まった。
何?
敵対したら容赦ないってこと?
そして公麿の迷いが真朱を傷つけた。
ボロボロやんけ。
それだけ圧倒的な力の差があるってことか。

あれ?
気がつけば公麿が勝ってディールが終わってる。
メゾフレーションを連続二回で勝ったらしい。
負けたら後がない手段を使ったな。
まあ勝てたからいいけど。

負けた宣野座はすがすがしいように見えるんだけど。
募金なんかの善意のお金で細々とやっていくらしい。
こうやって見ると、金融街にかかわらない方が幸せな気がするな。
大金は持てないけど不幸になることもない。
まあ、それを判断するのは個人個人だからなんともいえないけど。
いろいろな事情をみて公麿は最終的にどう決断するのかね?

迷走中の感想日記TOPへ

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 0

この記事へのトラックバック

  • 「C」6話の感想

    Excerpt: 「C」6話、観ました。順調に勝ち続ける公麿は、ある日次の対戦相手からディールをパスしないかと誘われる。その対戦相手は、NPO法人を立ち上げ世界的に慈善事業を展開する宣野座だった。悩む、公麿。そんな時、.. Weblog: 最新アニメ・マンガ 情報局 racked: 2011-06-09 21:52