C #10「COLLOSION(衝突)」

こんどはアメリカか。
金融街ってのは世界にどのくらいあるんだ?
Cってのは金融街がなければ起きないんだよね。
そもそも金融街というのは誰の思惑で存在しているんだ?
神の手の上か?

北米の金融街がCをはじき返したのでCは再び日本へ。
壮一郎は再び輪転機を使うことを結構。
賭けるのは極東、日本の未来。
ダークネスカードってなんだ?
一番ミダスマネーを持っているものが持つ資格があるってことか?
輪転機を阻止するにはダークネスカードを手にするしかないって、壮一郎とディールして勝たなきゃならないってことか。
いきなり難易度が高くなってないか?

サトウいわく、極東金融街は日本のお金の価値に頼っている。
だから円の価値がなくなれば壮一郎の持っている資金が紙くず同然になる。
インフレを起こすつもりか。

あの情報屋。
楽しそうだな。
壮一郎の行動にはうんざりしていていつかは裏切ろうとしていたと。
それがこのときか。

日本の未来の崩壊はアントレの未来の崩壊。
だからアセットも苦しむと。
真朱が苦しむから今回は一人で戦う。
・・・むしろさっさと勝負を決めた方がいいんじゃないのか?

傷つきながらも公麿が気がついたのは、未来=真朱を守ること。
今の真朱だけでなく、自分の知らない真朱すらも。
公麿は真朱を大事にしていたってのがちょい判り辛いな。
そんな描写があったようには見えなかったけど。
真朱=未来の時点で未来の自分の子供かと思ったけどそれも違いそう。

マクロって最大攻撃だっけ?
そういえば真朱のフレーションって以上に強かったはず。
ってことは、これで終了?

( ゚д゚) ・・・ ・
一撃必殺というかなんというか。
荒野になりました?
他のアセットもこんな強力な技を持っているのかよ。

サトウが攻撃しているのは始めてみるな。
そしてQが戦闘しているのも。
展開的にサトウの方がヤバ目に見えるんだけど、なんか策があるんだよね。

予感はしていたけど、サトウが敗退。
サトウが消えるってことは、1回バトルで全財産を使ったってことか。
それでも壮一郎には勝てないということか。

サトウが最後に公麿に託したのは自分のアセットであるジェルジュ。
アントレが消えてもアセットは残るんだね。
サトウの未来が公麿の未来に移ったってことでいいのかな?

気がつけばダークネスカードが公麿の手に。
真坂木いわく、上の指示らしい。
上ってどこよ。
公麿にカードを渡した意味は?

ラストバトルは最初から分かっていたように公麿と壮一郎。
これで全てが決まるのか。

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