C #2 「COINCIDENCE(暗合)」

怪しい契約を勝手にさせられ、ついた先は金融街。
他にも人がいるけど、これみんなアセットって呼ばれる公麿と同じ存在の人たち?

取引の名前はディール。
それぞれにはアセットと呼ばれるパートナーと一緒にディールをしなければならない。
しかもディールは修に1回やらなければならない。
負けたら未来を失うんだっけ?
週に1回で賭ける物は未来。
かなり厳しそうなんだけど・・・。
大金を手にするにはそれ相応の対価が必要ってことか?

OPにも出てたけど、公麿のアセットは人型の女の子。
人とは似つかないやつや、でかいのもいるのを見ると随分と貧弱な・・・。
アセットの未来の姿らしい。
ってことは、公麿の未来もでかくはないけど細々と生きるってことか?

説明もなしにいきなりディールとかwww
これで負けたら未来終了?

公麿が状況を全く理解できないうちに戦闘が・・・。
真朱がやられても終わりなのかね。
お金をかけて攻撃をして利益を出す。
逆にダメージを受ければお金が減る。
この世は金って戦闘ですね。
お金が0になっても終了ってことか。
相手もお金がかかっているから話し合いで終了するわけでなし。
殺るか殺られるかですか。

なんかすごい攻撃が出た!
これが真朱の必殺技?
って、出した本人もびっくりしてるとかwww
そんな必殺技よwww
真朱って今回が始めたらしいけど、公麿が破産したら違うアントレと組むことになるのかね?

とりあえず勝利してお金が増えた見たいだけど、これって掛け金とかどうなっているんだ?
1回負けたら終了ではなさそうだし。
1話目のおっさんは残金が少なくて負けで、終了したので自殺したってことか。
計画的に使えってことですねwww

金融街には移動時間だけがリアルに反映されるってことは、戦闘が異常に長引いてもリアル生活には影響ないのか。
それを利用して前回勉強していたのね。

3350万とかww
1回の戦闘でかなり入るな。
これは金銭感覚がおかしくなりそうだぞ。

壮一郎ってお金に不自由そうには見えないんだけどなー。
以前は苦労したってことか?
で、金融街で勝ち続けて余裕が出てきたということかな?

金融街の黒いお金がリアルに流れてる。
これ、もし偽札があっても気づかないな。

公麿の夢は普通に生きること。
普通って何?
それなりに生きれればいいってこと?
考えてみれば公麿は波風のない何もない人生を生きようとしているんだよな。
それがいいのか悪いのか。

お金が全てというのがこの世界っぽいけど、アントレが持っているカード。
アレが誰かに奪われたらどうなるんだ?
その時点で詰むのか?

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  • 「C」2話の感想

    Excerpt: 「C」2話、観ました。初めて金融街を訪れる公麿。彼ははアントレという名のプレイヤーとしてディールと呼ばれるバトル――資産の奪い合いに身を投じる事になる。そのバトルのパートナーとして現れたのは、角の生え.. Weblog: 最新アニメ・マンガ 情報局 racked: 2011-05-11 00:14