とある魔術の禁書目録II #04「魔滅の声(シェオールフィア)」

さすがに建宮の言うことを少しは信じることにしたらしい。
すぐにオルソラが殺されないのはローマ正教を信仰しているから。
難癖つけて信仰していないということになったら即殺されるってことか。

前回ステイルが当麻に渡した十字架は何の意味があったのか?
当麻が持っていたことに意味があるって。
当麻に意味があるのか、幻想殺しに意味があるのか。

インデックスやステイルの言うとおり当麻はいろいろなことに首を突っ込みすぎだよな。
人、一人が出来ることは限られているのに全てを救おうとして一人で背負い込む。
性分なのかもしれないけど、当麻がいつも不幸だ!って言っているのは首を突っ込み過ぎってのもあるんじゃね?

当麻の行動は皆にバレバレ。
まあ、あれで気づかないのもおかしいけどね。
しかし、インデックスは戦闘の役には立たないけどこんなところに来てどうするんだ?
攻撃されてステイルが激怒ってのを狙っているのか?

神裂が日本に来ていたのは、天草式が本当に法の書目当てでオルスラを誘拐したかを確認するため?
とはいえ、杞憂で終わったみたいだけど。
とりあえず、神裂とやりあうという展開にならなくて良かった(´д`)=з

インデックスの攻撃がイミフ。
何?
ジャイアンリサイタル?
最初に吹っ飛んだシスター達はどんな衝撃波を食らったんだ?

防御を捨てての攻撃って、鼓膜を破るのか。
インデックスの攻撃は鼓膜を破ることで回避できる?
なんか歌っていうよりも精神波みたいなものに見えたんだけどな。
まあ、鼓膜を破るということをするくらいだから聞こえなければ回避できるってことなんだろうな。

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