STAR DRIVER 輝きのタクト 第二十二話「神話前夜」

巫女の歌=戦闘だから、冒頭から戦闘かと思ったら演劇でした。
ひっぱるだけ引っ張ってやらないのかと思っていたわ。
しかし、演劇が長いよ。
サカナちゃんの話みたいに話の無いように何か意味があるのか?
お金持ちの坊ちゃん(コルムナ)が、他の人には見ることの出来ない女の子(クレイス)を見つけた。
その見えない少女を愛した青年が少女を触れる宝石と引き換えに受けた条件。
空を飛ぶ船を動かすこと。
空飛ぶ船を動かしたことで空はクレイスのものに。
いつの間にか少女への思いもなくして。
空飛ぶ船はクレイス自身?
どういう意味なんだろう。
サカナちゃんの夢語りに少し似ているな。
誰が脚本を書いたのかね。
もともと島にそういった伝承でもあったのか?

タクトの幼馴染再登場。
ああ、あの残念な声の子か。
再登場するとは思いもしなかったわ。
というか、再登場するならもう少し声の人選を(ノД`)・・・・。

(;゚д゚) ・・・
何がなにやら。
船と一体化し、サカナの惑星の王になったコルムナ。
不老不死となったが表に出ることも無くなった。

劇の中でサリナがタクトに何かを伝えたかったのかね。
アドリブまでするってことは。

エントロピープル?
魔力を使わないもの。
部長と副部長は宇宙人か何か?
あの狐の姿は仮ってこと?

命の輝きを持っているとクレイスが見える。
だから船を動かせる。
船=サイバディ?
じゃあクレイスは何?
ゼロ時間?

エントロピープルは魔力を使わないと決めたもの。
船を破壊することも、接触したものの生殺与奪の権限はない。
ただ見守るだけ。
ということは今後どんな展開になってもサリナは何もしないよってことなのね。

ナイフを持っていたコルムナは、力を手にしたらそのために全てを捨てた。
一方マルクはそのナイフを何があっても少女を守るために使うと決めた。
コルムナはヘッド(?)でマルクはタクトと。

タウバーンは地球人のためのサイバディ。
ということは、他のサイバディは宇宙人のサイバディってのは間違いないってことか。
だから他のサイバディには出来ないことがタウバーンにはできると。

ヘッドのスカウトがやってまいりましたwww
サカナの惑星の話が語れるなら誰でもいいのか?
しかし、サリナの方が見透かしていたわ。
何をどこまで知っているのかね?

・・・なんかいきなり裏設定みたいなのを一気に暴露された気分。
こんなんかな?って思うだけでイマイチ確証までいかないんだけど。
まあ、いいや( ̄▽ ̄;A

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