アマガミSS 絢辻詞編 第三章 「プライド」

前回絢辻が倒れたことで、今回の創設祭を小規模にしたらどうかという提案。
自分が委員長をしたことで小規模になったら、絢辻が黙っているわけが無いな。
ということで、反対。
で、準備が遅くなっていることに純一に意見を求めることに。
下手な意見を言ったら間違いなく黒絢辻が出そうだ。

いるよなー。
自分では全くやる気が無くて、立候補すらもしないやつが文句だけいうっての。
で、文句だけ言って作業は全くやらないって。
裏になっているはずの絢辻が表に出てきちゃったよ。
あまりにも的確すぎて言い返せないってのが笑えるwww
マジで口だけだったな。

!?
( ゚д゚) ・・・
いきなり絢辻からの自分のものにする宣言。
絢辻の中で何が起きたんだ?
それまでの心の流れがさっぱりだよ。
そもそも手帳には何が書いてあった?
それを素直に受け入れる純一もよく分からん。
誰か、説明を!!

本性出したらいきなりいじめですか。
なんという底辺グループ。
薫までいじめに参加か?と思ったら途中離脱ですか。
まあ、薫はいじめをするキャラじゃないからな。

絢辻が腹黒過ぎて、末オソロシス。
前日に純一をひっぱたいたのはなんだったんだ?

・・・まさかの多重人格者じゃないよね。
前日の自分を他人のように言っているんだけど・・・。
まさかね。

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