アマガミSS 絢辻詞編 第二章 「ウラガワ」

笑顔がマジ怖いんだけど・・・。
どうやら手帳には人に見られては困るものが書かれていて、それを見た純一を脅したと。
見ていない純一、不運だ。
猫をかぶるというか、黒すぎだろ。
見ていたらどうやって学校に居られなくするつもりだったんだ?
考えるだけでオソロシス{{{{( ̄△ ̄;)}}}}

王様の耳じゃないけど、人に話すなで早速梅原に話そうとする純一はアホか。
案の定、黒絢辻が発動。
マジで学校を退学もしくは社会的に追放されてもおかしく無い気がしてきた・・・。

絢辻が人当たりがよくて、学級委員、実行委員をやるのは進学に有利だから。
・・・こいつ、本当に正ヒロイン?
進めば進むほど黒くなっていくわ。

姉に出会ってときの対応といい、絢辻って家庭に事情でもあるのか?
まあ、その点は追々分かるか。

変態紳士は今回も絶好調www
言葉だけで反応するってすごいな。
まあ、その代償で詞には軽い嫌がらせを受けていますが。

まさか、裏の自分を知っても離れることが無かった純一が気になるってのか。
恐ろしいフラグだ。
しかも、認められないから今後もいじめちゃおって・・・。
人気ランキングであんまり高くなさそうなのが目に見えるわ。

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