テガミバチ REVERSE 第十四話 「瞬きの日」

ドジっ子アリアが配達した先は、かつて飛行船が墜落した場所。
ラグとシルベットが生まれた年でもあったっけ?
で、ゴーシュが記憶を失った日でもあると。
瞬きの日の真相がなにかわかればいいんだけど。

配達先の住人は瞬きの日に何かを見て、政府に不信感を抱くもの。
何を見たんだ?
ゴーシュが記憶を失ったということから、記憶が食べられたとか?
飛行船は何の関係があるんだろう。
よく分からないことがいっぱいだな。

もともとは危険な捜査のために飛ばされた飛行船。
人工太陽の捜査だったんだよね。
人工太陽が危険ってことか?
そもそも人工太陽って、誰かが打ち上げたんじゃないのか?
政府が打ち上げたのかと思っていたんだけどな。
もともとは人工太陽があって、そこに町が出来たってことでいいのかね?
ってことは、本当によくわかっていないって事?

瞬きの日に太陽の光が弱まっていた。
そして人工太陽に目というか、胎児?
人工太陽って言うのは子宮なのか?
何の?世界の?
・・・余計と分からなくなりました (;・ω・)
失った記憶は取り戻すことは出来ない。
それだけが確定しているってことか。

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    Excerpt: 博士が心の残量を計る。ラグはメーターをずっとふりきってた。アリアは、アストルにいったと話す。12年前、人工太陽がとまり、暗闇が世界を覆ってしまう。そして、調査にいった飛... Weblog: ぺろぺろキャンディー racked: 2011-06-05 01:30