刀語 第八話  「微刀・釵」

空気の読めない七花に悪趣味な家って呼ばれたwww
確かに悪趣味だけど、七花に言われたら終わりっぽ。
ちぇりおといい、屈辱だ。

しかし、否定姫もなんともすごい部屋だよな。
この部屋を見たときに七花は何も思わなかったのかね。
とがめと否定姫は完全にライバルだよな。
ライバルがいるっていうのが張り合いになっているように見える。
そんなことは絶対認めないだろうけどね。

今度は江戸。
終わりから歩いて江戸まで行ったのか?
ドンだけの距離か知らないけど、咎めじゃなくても疲れそうなんだけど・・・。

鎧が刀だったり、人形が刀だったり・・・もうなんでもありだよな。
最後なんて○が刀だし。
七花は人間でありながら刀。
刀の定義ってなんだろう。
深く考えるなってことか?

久方ぶりに出てきた真庭も一人消えたし。
これで後、3人か。
かませポジションは変わりないな(;・ω・)

・・・なに?このバカップル。
放っておいていいっすか(^▽^;)

で、問題の日和号の回収。
日和号が以前が以前の自分と言い切るところをみるかぎり、少なくとも自分が変わってきているという自覚はあるのね。
それゆえにとがめのいうことを信じると。
とがめも刀探しで七花にあえたのは僥倖だったな。

しかし、日和号って太陽光発電だったんだよね。
なんというか、四季崎はどこまで未来が見えていたんだっていう気がする。

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