刀語 第五話  「賊刀・鎧」

原作でも思っていたけど、これを刀といっていいんだろうか。
この後も刀じゃないだろ!ってのは出てくるし、刀を持たない虚刀流とかもあるしその辺は気にしない?
でも、これはやっぱり刀っていうのはなーー。

混浴(*゚∀゚)=3
って、なんか色っぽい展開にならんのね。
相手が七花だからしょうがないか。
とがめが七花を信頼していなかったのは当たり前。
錆とかまにわにに裏切られた後だからな。
あなたの愛は薄っぺらいのよbyクレア(プラネテス)っての唐突に思い出した(;・ω・)
「愛のために動く男」って口だけっぽいよね。
とりあえず愛って言ってるだけっぽい。
そしてとがめの方にも愛はないよね。
七花の裸を見てもなんとも思ってないし。
それでもとがめの方がまだ愛があるのか?
浴衣を見せたりしてるし。

策士恐るべし。
溺死に焼死か。
戦うというより刀を奪うことに特化してるな。
今までの戦ってとは全く違う戦略にさすがの七花も引くわ。

校倉の要望、七花との戦いを見世物にして戦って勝てば刀を譲る。
で、負けたらとがめは校倉のもの。
一目惚れっすか。
とがめに一目ぼれするやつがいるとは。

七花がとがめにいたずらをしたがるのは嫉妬でおk?
自覚はないみたいだけどwww
しかし、七花にされるととがめには命の危険があるな。
とがめのちぇりおとは攻撃力が違いすぎる。

今度はまにわにの頭領、鳳凰からの申し出。
戦うことは本位ではない、2、3本あればいいから逆方向から集めれば戦うこともあるまい。
・・・途中で戦わなくても12本全部を集めようとしている限りは最終的に戦うはめになるんだけどね。

鳳凰によって「ちぇりお」が間違っているのが指摘されたwww
いずれは知るべきことだけど、使い続けて5ヶ月か。
結構使ってたな。
恥ずかしっwww

校倉がとがめを気にするのは妹を思い出すから?
ということは一目ぼれって言うのはちょっと違うって事か。

鎧通しを通さない賊刀・鎧。
鎧じゃないから通さないのか?
良くは分からないが最初の作戦が通用しなかったのは間違いがないな。

最初の頃と違って七花はいろいろと考えすぎだな。
いろいろと考えすぎて勝てなくても、みたいなことになってるし。
とがめにいわれなかったら負けていたのかな?
まあ、それはありえなかった話なのでなんとも言えないか。

校倉、大人気ない、大人気ないよ。
尾張じゃなくて、蝦夷行きって(;・ω・)
ということで、尾張に戻らず強制的に蝦夷行きが決定しましたwww

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