キディ・ガーランド #20 「ほんとうの私」

相変わらず記憶喪失でガクトエルの妹気分なク・フィーユ。
いったいいつになったら元のク・フィーユになってくれるんだよ(ノД`)
それはさておき、リトゥーシャはおばあさまのお見舞いに。
それについて行くク・フィーユ。
ガクトエルのことをお兄様と呼ばないんじゃなかったんかい。
普通に呼んでない?
平気でお兄様とか呼ぶし、リトゥーシャのことも妹じゃないとかいうし。
空気嫁だな。
そんなク・フィーユにリトゥーシャが切れた。
はっきりと妹じゃないって否定されて、ク・フィーユが何かに気づきかけた?
トーチたちが来たからまた記憶が改ざんされるんだろうな。
いくら真実に近づきかけてもトーチたちが居る限り完全に思い出すことはなさそうだな。

アスクールが共鳴した。
ク・フィーユとの共鳴ってなんか危険な状態になっていたっけ?
記憶を取り戻しかけたのが共鳴のきっかけ?

局長が局長じゃなくなっちゃった。
イヴェールって呼ぶのが面倒で局長って呼んでたのに・・・。

共鳴を感じたのでク・フィーユを助けに行きます。
って、即実行ですか。
アスクールらしいといえばらしいか。
そして着いたところはアスクールの記憶のどこかにある風景。
ガクトエルと兄妹ならおかしくないか。
というか、元々ここで生活していたからあたりまえ。
アスクールが来てしまったってことは、ク・フィーユはもうすぐお払い箱?
それはそれでひどいんだが。

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    Excerpt: クフィーユは、リトゥーシャに扉の落書きを増やしてもらいにいこうとする。しかし、リトゥーシャたちは病院にお見舞いにいく。クフィーユもついていく。新しい妹姫さまのことを病院... Weblog: ぺろぺろキャンディー racked: 2010-05-07 00:42