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zoom RSS 刀語 第二話  「斬刀・鈍」

<<   作成日時 : 2010/03/10 23:37   >>

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映像で見てみると、とがめって小さいなー。
だからといって七花みたいに区別がつかないって言うのは無いけどな。
しかし、とがめの教育が変というか変態カップル。
これ位しなければ覚えない七花は完全に獣だよな。

白鷺が言っている言葉がアニメだと全く理解できない言葉になっている(;・ω・) !!
逆さ言葉は文字がないとつらいな。
まあ、即退場してるから問題はないけど。

とがめの今回の目標は、読者を惹きつけるために七花に個性をという話。
あれ?刀はどうした。
それはさておき、とがめのキメ台詞のセンスが・・・。
「ほら、俺って誰よりも神から愛されてるじゃん」
「どうやらあんた島流しにされたいようだな」
「ただしその頃には、あんたは八つ裂きになっているだろうけどな」
適当に3つ目に決まったけど、どう考えても1つ目は七花の台詞じゃないだろ。
まあ、こんな台詞を言っている七花を見てみたいといえば見てみたいような気がするけど(;・ω・)

「ちぇりお」と「チェスト」を勘違いしていることが早くばれないかな。
恥ずかしくて悶絶しているとがめが早くミタス。

そして肝心なときにかみまみた。
さすが七花だよな。
とがめじゃないけどがっかりな紹介だよな。

今回の銀閣は居合い。
対する七花の構えは杜若。
文章だとイマイチ構えが分からなかったけどこんな感じなのね。
前回の時も思ったけど、アニメ化の利点は文章では良く分からないことが映像で見えるっていうのがいいよな。
そしてとがめへの顔面蹴りもアニメだからこそ・・・。
あんだけ勢いよく蹴ったらとがめじゃなくても怒るのは当然だよね。

とがめの目の色が変わるのは何か法則でもあるのかな?
小説だとイラストは全てあの目だったんだけど、アニメはころころと変わってる。
特に意味は無いのかもしれんね。

次回はもう千刀・鎩か。
敦賀迷彩は誰の声かな。
ちょっと楽しみ。

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