懺・さよなら絶望先生 第十一話

「眼鏡子の家」
眼鏡をなくした望。
ということでコンタクトを装着。
って、藤吉が認めない!
カンパを募って眼鏡を買うことに。
可符香が買って来たのは色つき眼鏡。
色つき眼鏡をつけることによって色眼鏡で見始める望。

自分を見ても色眼鏡。
・・・なんとも痛い話だ。
「「今僕たちは偏見という色眼鏡を外さなければいけないんだ」
いい話でまとめたと思ったのにーー。
なんだ、このオチは(^∇^;)

「閉門のススメ」
インフルエンザで自宅待機。
ということでみんな暇そうだ。
家から出ようにも千里にばれたら間違いなく血を見るし。
って、倫も暇そう。
なぜか庶民ごっこをしてるので暇つぶしにもならない。
と思ったら、隣の家を買収して自分の敷地に。
確かに自宅待機だ(^∇^;)
ラーメンが食べたいと思ったばっかりにすごい作戦が。
これ、もっと遠いラーメン屋でも実行したのかな?

「学者アゲアシトリの見た着物」
あえてあげ足を上げてみる話。
わざとなのか天然なのか、それを見極めて足を取るか否かという話。
そんなのを見極めなくても取ってしまうのが人間でしょう(^∇^;)

あびる「体育祭に部外者が乱入。女子の足をつかむって、普通に逮捕されるレベルだよね」
あびるがあまりにも正論過ぎて吹いた。

おまけの絵描き歌
臼井影郎@上田燿司と糸色景@子安武人
臼井が薄いよ!そして歌声も消えかけ。
子安さんの絵は途中で終わってる。
と思ったら、なんだか小さいのが浮き出てきた(^∇^;)

エンドカードは 日本橋ヨヲコさん

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