PandoraHearts 第11話 「A Lost Raven 堕とされた鴉」

Σ(゚Д゚)
アリスが裸に毛布一枚ですよ。
オズはなぜ手を出さないんだ!!
そっちが気になって、オズとの会話はどうでも良くなった (;´Д`)ハァハァ

オズが居なくなってからのギルの10年間・・・。

ヴィンセントはギルバートの実の弟。
義理の兄弟かと思ってました。
ヴィンセントが探していたっポイところから見ると、ギルは記憶を失っていたけど、ヴィンセントは記憶は残っていたんもよう。。

ギルはオズを助ける力が欲しい。
ブレイクはナイトレイを監視する目が欲しい。
利用し、利用される等価交換。
オズがいないベザリウス家に居たくなかったというのもあったんだろうけど、残ったオズの妹が少々可哀想。
ブレイクの目は誰に持っていかれたんだろう。

ヴィンセント・・・ちょっとヤバクないですか?
ぬいぐるみが鋏でズタズタ。
再会したギルの記憶にも血の滴るナイフが出てるし、過去に殺人でもやってるんだろうか。
実の兄弟のわりに髪の色が違うし、ヴィンセントはオッドアイなんだね。
隔世遺伝とかなんだろうか?

四大公爵家にはそれぞれ化物を飼っていて、それはアヴィスへの扉の鍵。
ナイトレイ家はレイヴンというわけか。
レイヴンならアヴィスへの扉を開くことが出来る。
扉を開ければオズが助けられる。
でも、なんでヴィンセントはオズを助けることまで知っていたんだ?
そして、自分が契約するわけではなくギルに譲ろうとしてるし。
ヴィンセントの真意が分からん。

そして、養子であるギルがレイヴンを手に入れたけど、本当の血筋の子供は居なかったのか?
居れば醜い争いになっていてもおかしくないんだが・・・。

ブレイク「君のその忠誠心・・・、いや執着心かな?一途といえば聞こえはいいけれど、私から見れば、異常ですよ。」
確かに異常なんだよな。
あんな仕打ちを受けていても黒くなることなくオズに忠誠を誓ってるんだもんな。
これはギルへの皮肉やからかいではないと思う。
そして、その忠誠心は10年経っても変わってないし。
ブレイクの過去も結構込み入ったことがありそうだな。

って、長々と話してたらオズとアリス、寝てるーーーー。
寝ててもアリスはオズを足蹴に。
さすがだ (^∇^;)

100年前に何か大きなことが起きて、それがいろいろなことの発端なっているみたいだな。
全ては100年前に起きたこと、そしてアリスの記憶が鍵になっているようですね。

今日もどこかで迷走中。 TOPへ

Parallel Hearts
flying DOG
2009-04-29
FictionJunction

amazon.co.jpで買う
Amazonアソシエイト by ウェブリブログ


ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 0

この記事へのトラックバック