とある魔術の禁書目録 #23 「風斬氷華(トモダチ)」

前回の続きで、地下街でのエリスとの戦闘。
エリスの消滅は時間差でした。
やっぱり、消えるのね。
でも、すぐ量産できます。術式で一発ですか・・・。

当麻「お前が住んでるこの世界は、まだまだ救いがあるってことを!!
そして教えてやる!お前の幻想は・・これくらいじゃ簡単に壊れはしないってことを!」

相変わらずの熱血セリフ。
これこそ当麻だ ( ^ω^)

やっぱり、当麻の右手は氷華をも消してしまうことが可能なのね。
当麻の右手が一番危険だと証明されました \(^○^)/

アンチスキル・・・エリスに銃で攻撃するだけかよ。
もっとこう、美琴ほどとは言わなくても超能力で攻撃できんのかいな。
まあ、今回は当麻の右手があるからいいけど。

当麻・・・敵が女だろうと容赦なく殴りました。
しかも顔を (゚д゚)
氷華を狙うのはやめにして、インデックスをターゲットに変更?
とりあえず、シェリーは逃走。

その頃のインデックスは、美琴と日向でぐったり。
日陰で待ってるという発送は無いのかよ  (;^◇^)ノ
そして、ケンカは終わったのかよ (;^◇^)ノ
インデックス「今回は当麻が引っ張ってきたんじゃないんだよ。私が先にあったんだから♪」
美琴「今回は・・・ねえ・・ほほぅ」
氷華のことを訊いていたはずなのに、いつの間にか当麻の方に焦点が・・・。
インデックスは気づいていませんが。
美琴の当麻チェックは厳しいな ( ̄▽ ̄;A

当麻たちは地下街に閉じ込められたまま、
インデックスを助けに行くためにはシェリーのあけた穴を降りていくしかない。
何メートルあるんだ?
そして、シェリーは無事降りれたのか?
あの術式は穴を開けるだけのものだと思ったんだけど。

氷華「私は化け物でいい・・・化け物だから、あの石像に、何度殴られても死にませんでした。
化け物だからこそ、私は、あの石像に立ち向かえるんです。私は、私の力で大切な人を守ります。だから、私は化け物で幸せでした・・・」

初めての友達、インデックスを助けるための氷華の決意は当麻を上まりました。

今まで、外の世界と関わることが出来なかった氷華が触ることの出来たインデックス。
そして、外の世界の関わりが出来た。
なんでインデックスだけは関われたのかは不明。

氷華が助けに行く前に襲われるインデックス。
インデックスの戦闘は初めてか?
攻撃というか、魔術の制御の割り込み。
時間稼ぎにしかなりません。

あれ?(;゚д゚)
まず、右手を右に受け流す、左手は前方上に、その後左足を後ろにやったら、
前のめりに倒れてインデックス潰されるんじゃあない?
なぜか、立ち上がった後、後ろに倒れました・・・気にしちゃだめだよ

安全ピンがエリスに溶け込んだのは何でだろ?
普通の安全ピンだよね。
インデックスも魔術は使えないって言ってるから、特に何かを込めたわけでもない。
それでも、足止め程度だけど。

今回の一言

安全ピンを取った後のインデックスの服が・・・。生足ですよ(*゚∀゚)=3
今度からあの格好でいればいいのに。


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